Articles Posted in the " 梶山葉月レシピ " Category

  • 豚しゃぶのぶっかけ素麺

    暑さが続き、さっぱりとしたものが食べたいですが、栄養価が高いものを食べないと、夏バテになってしまいます。「豚しゃぶのぶっかけ素麺」は、豚肉が入っているので、暑さで消費されやすいビタミンB1が補給できます。トウバンジャンで少しピリッとしたスープは豚肉と相性が良く、食欲をそそります。   ... 続きを読む

  • 夏野菜たっぷり!ドライカレー!

    暑くなってくるとスパイスが効いたものがたべたくなってきます。 ドライカレーは煮込まずさっとつくることができるカレーです。 暑い日でもあまり火を使わずできるので嬉しいですね彩りが良い 栄養たっぷりの夏野菜をおいしくいただいて夏を元気にすごしましょう 材料(2人前) ◎牛ひき肉・・・ ... 続きを読む

  • 編集部一押し!鶏もも肉のスパイシーカレー焼き

    夏になると辛いものが食べたくなりますが、カレーのスパイスの辛味成分は消化液の分泌を促すと言われています。 「鶏もも肉のスパイシーカレー焼き」は、もも肉にしっかりとカレーの味が染み込んで、とってもジューシー。暑い夏にピッタリのスパイシー料理です。お酒の肴にはもちろん、冷めても美味しいので、お弁 ... 続きを読む

  • 夏野菜たっぷり! ラタトゥイユ

    夏は暑さで体力が落ちやすく、旬の夏野菜で水分や栄養をしっかりと取ることが大切です。 今回は作り置きにもぴったりの「ラタトゥイユ」です。冷蔵庫に保存して、冷製パスタと和えてもいいですし、お肉を焼いてソース代わりにかけてもいいですね。 暑い季節は作り置きができるものを作っておくととても便利 ... 続きを読む

  • 編集部一押し「ピり辛そぼろのボリュームサラダ」

    サラダは、前菜のイメージがありますが、「ピリ辛そぼろのボリュームサラダ」は、たくさんの野菜とひき肉がたっぷり入っていて、しっかりとした食べ応えです。メイン料理として食卓に出せる料理です。 また、後からひき肉のピリッとした辛さが食欲をそそり、ビールと相性もいいので、おつまみとしてもおすすめのサ ... 続きを読む

  • 香ばしい!新玉ねぎとそら豆と桜エビのかき揚げ

    新玉ねぎはみずみずしく、生で食べても辛みも少なくて食べやすいですね。 火を入れるとトロトロとして更に甘みが増します。 そら豆は植物性のたんぱく質です。そら豆は消化を促すビタミンB1や、粘膜をつくるビタミンB2、むくみの解消によいカリウム、肌荒れに効果のあるビタミンCが豊富です。そこに今 ... 続きを読む

  • 行楽のお供に♪チーズ鮭おにぎりとフライロール

    「チーズ鮭おにぎり」と「フライロール」は行楽のお供にピッタリ。チーズ鮭おにぎりは、鮭を大きめにほぐすことで、うまみが口の中に広がり、更にチーズによりコクが生まれます。付け合せのフライロールはサクッとした食感で、大葉とマスタードの相性が良く、ソースを付けなくてもそのまま美味しくいただけます。 ... 続きを読む

  • 相性ぴったり!初がつおと新玉ねぎの香味ソース和え

    かつおの血合いの部分にはビタミンB12、鉄分、ナイアシンが豊富に含まれているので、貧血の予防や正常化が期待できます。今が旬の新玉ねぎは水分をしっかりと含んで甘みがあり、生でも美味しくいただけます。玉ねぎに含まれる硫化アリルとケルセチンの「血液サラサラ」コンビが高血圧のリスクを減らしてくれます。季節 ... 続きを読む

  • 「菜の花と鶏ささみ」の辛子醤油和え

    寒い冬から暖かい春へ。 春の香りを代表する食材である菜の花を食べると、いよいよ春もすぐそこという感じがしますね。 「菜の花と鶏ささみの辛子醤油和え」は、あっさりとした風味で、小鉢に盛り付ければ、食卓を鮮やかに飾る一品となります。   材料(3〜4人分) ◎塩 ... 続きを読む

  • 竹の子とクレソンと豚肉の混ぜご飯

    春と言えば、竹の子。いただくと春の訪れを感じます。 竹の子ごはんと言えばお出しで炊いたものが一般的ですが、今回は豚肉と炒め合わせたコクのある混ぜご飯を紹介します。 竹の子は穂先と根元では歯ごたえが違うので、穂先は長め、根元はうすく切ってあげましょう。切り方を変えるだけで食感が楽しめます ... 続きを読む