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	<title>陶陶酒本舗 &#187; 梅酒</title>
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		<title>「お酒」と「酉」の深～い関係!?【氵（さんずい）に酉（とり）で「酒」という字ができている？】</title>
		<link>https://blog.tohtohshu.co.jp/wp/?p=5692</link>
		<comments>https://blog.tohtohshu.co.jp/wp/?p=5692#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 28 Dec 2016 02:22:01 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kikaku3</dc:creator>
				<category><![CDATA[お知らせ]]></category>
		<category><![CDATA[未分類]]></category>
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		<category><![CDATA[ご贈答]]></category>
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		<category><![CDATA[特撰 陶陶酒オールド]]></category>
		<category><![CDATA[薬草入浴剤]]></category>

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		<description><![CDATA[2016年もご愛顧いただき、誠にありがとうございました。このブログが2016年最後のブログとさせていただきます。良いお年をお迎えください。 さて、迎える2017年は酉年です。ここで、ふと…どうして、「酒」に「酉」という字が使われているのかな？何か酉年にお酒が関係があるのかとも思い、色々調べてみました。 まず、酉（とりへん）が使われている漢字は「酔」、「酌」や「酒」など、酒に関わるものが多くあります。 そもそも「酉」の字は、象形文字で「酒壺」や「酒器」を表したものです。大昔から「酉」の字だけで「酒」という意味もありました。 後に、水や液体を表す氵（さんずい）が付いて、「酒」という字ができたようです。 「配」の字は酒とは関係なさそうですが、「己」は「人」の象形文字で、「人が酒器を並べる」ことから、「並べる」という意味の「配」という字ができました。 他にも、「応酬」や「報酬」に使われる「酬」の字は、「主人がお客にお酒をすすめる」ことを表しており、「こたえる」、「むくいる」を意味しています。 ちなみに「醍醐味」の「醐」は、酪農に使われる「酪」が「乳酒」を意味し、その中でも一番良いものを「醐」といい、「醍」は「味の濃いお酒」のことで、この二つの字を合わせて、「素晴らしい酒の味」のことをいいます。 また、「酉の刻」は午後5時～7時にあたり、一日の仕事を終えて晩酌などを楽しむ時間でした。 このように、大昔から「お酒」と関係が深い「酉」。酉年に味わうお酒は特別かもしれませんね。 さらに、「酉」の字には、収穫した作物から酒を抽出する、収穫できる状態である、成熟した状態などを表すため、「成る」・「実る」・「成熟」の意味が含まれています。そんな縁起の良い「酉」にあやかり、酉年に今までなかなか続かなかった方は、健康づくりを始めてみるのも良いかもしれませんね。 ぜひ、2017年酉年も、自然の成分をトリ（取り）入れた、健康のお酒「陶陶酒」をよろしくお願いいたします。 酉年も陶陶酒で元気！⇒オンラインショップへ ▼お正月に一押し！健康酒の最高峰「特撰 陶陶酒オールド」▼ 陶陶酒本舗の通信販売をご利用のお客様に、再度お知らせです。 2016年12月30日（金）から2016年1月4日（水）まで年末年始のお休みをいただきます。 休み期間中のご注文やお問い合わせの受付はしておりますが、配送手配やお返事につきましては、1月5日（木）午前9時より順次の作業となりますので、かなりお待たせしてしまうと思われます。混雑具合によっては、ご希望に添えない場合もございます。ご不便をおかけいたしますが、ご了承ください。 また、半年に一度の大セールは12月31日で終了です！ご入用の方はお買い忘れありませんよう、今一度チェックしてください。 ⇒まとめ買いで最大31％OFF【半年に一度の大セール】セット商品はこちら ⇒1月中旬以降に配送予定【赤まむし関連の半年に一度の大セール】セット商品はこちら 最後になりましたが、2017年の皆さまのご健康とご多幸をお祈り申しあげております。「屠蘇散（とそさん）」がお手元に届いている方は、ぜひ、「清酒」や「本みりん」に浸けて、お召しあがりいただき、お正月の風習をお楽しみください。※屠蘇散のご使用方法は、包み紙に記載してあります。 ⇒お屠蘇（とそ）についての記事はこちら]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>2016年もご愛顧いただき、誠にありがとうございました。このブログが2016年最後のブログとさせていただきます。良いお年をお迎えください。<br />
さて、迎える2017年は酉年です。ここで、ふと…どうして、「酒」に「酉」という字が使われているのかな？何か酉年にお酒が関係があるのかとも思い、色々調べてみました。</p>
<p>まず、酉（とりへん）が使われている漢字は「酔」、「酌」や「酒」など、酒に関わるものが多くあります。<br />
そもそも「酉」の字は、象形文字で「酒壺」や「酒器」を表したものです。大昔から「酉」の字だけで「酒」という意味もありました。<br />
後に、水や液体を表す氵（さんずい）が付いて、「酒」という字ができたようです。</p>
<p><a href="https://blog.tohtohshu.co.jp/wp/wp-content/uploads/2016/12/tori_sake.gif"><img src="https://blog.tohtohshu.co.jp/wp/wp-content/uploads/2016/12/tori_sake.gif" alt="" title="tori→sake" width="600" height="250" class="aligncenter size-full wp-image-5716" /></a></p>
<p>「配」の字は酒とは関係なさそうですが、「己」は「人」の象形文字で、「人が酒器を並べる」ことから、「並べる」という意味の「配」という字ができました。<br />
他にも、「応酬」や「報酬」に使われる「酬」の字は、「主人がお客にお酒をすすめる」ことを表しており、「こたえる」、「むくいる」を意味しています。<br />
ちなみに「醍醐味」の「醐」は、酪農に使われる「酪」が「乳酒」を意味し、その中でも一番良いものを「醐」といい、「醍」は「味の濃いお酒」のことで、この二つの字を合わせて、「素晴らしい酒の味」のことをいいます。<br />
また、「酉の刻」は午後5時～7時にあたり、一日の仕事を終えて晩酌などを楽しむ時間でした。<br />
このように、大昔から「お酒」と関係が深い「酉」。酉年に味わうお酒は特別かもしれませんね。</p>
<p>さらに、「酉」の字には、収穫した作物から酒を抽出する、収穫できる状態である、成熟した状態などを表すため、「成る」・「実る」・「成熟」の意味が含まれています。そんな縁起の良い「酉」にあやかり、酉年に今までなかなか続かなかった方は、健康づくりを始めてみるのも良いかもしれませんね。<br />
ぜひ、2017年酉年も、自然の成分を<strong>トリ</strong>（取り）入れた、健康のお酒「陶陶酒」をよろしくお願いいたします。</p>
<p>酉年も陶陶酒で元気！⇒<a href="http://shopping.tohtohshu.co.jp/products/list.php?transactionid=85d6d964aa3b459556333aeb7ac540933d5fe244&#038;name=%E9%99%B6%E9%99%B6%E9%85%92&#038;search=%E6%A4%9C%E7%B4%A2">オンラインショップへ</a></p>
<p style="text-align: center;"><a href="http://shopping.tohtohshu.co.jp/products/list.php?transactionid=85d6d964aa3b459556333aeb7ac540933d5fe244&#038;name=%E7%89%B9%E6%92%B0+%E9%99%B6%E9%99%B6%E9%85%92%E3%82%AA%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%83%89&#038;search=%E6%A4%9C%E7%B4%A2" target="_blank">▼お正月に一押し！健康酒の最高峰「特撰 陶陶酒オールド」▼<br />
<img src="https://blog.tohtohshu.co.jp/wp/wp-content/uploads/2016/12/ad_old_newyear.jpg" alt="" title="特撰陶陶酒オールド" width="640" height="300" class="aligncenter size-full wp-image-5712" /></a></p>
<p>陶陶酒本舗の通信販売をご利用のお客様に、再度お知らせです。<br />
<strong>2016年12月30日（金）から2016年1月4日（水）まで</strong>年末年始のお休みをいただきます。<br />
休み期間中のご注文やお問い合わせの受付はしておりますが、配送手配やお返事につきましては、1月5日（木）午前9時より順次の作業となりますので、かなりお待たせしてしまうと思われます。混雑具合によっては、ご希望に添えない場合もございます。ご不便をおかけいたしますが、ご了承ください。<br />
また、<strong>半年に一度の大セールは12月31日で終了</strong>です！ご入用の方はお買い忘れありませんよう、今一度チェックしてください。<br />
⇒<a href="http://shopping.tohtohshu.co.jp/products/list.php?category_id=1500" target="_blank">まとめ買いで最大31％OFF【半年に一度の大セール】セット商品はこちら</a><br />
⇒<a href="http://shopping.tohtohshu.co.jp/products/list.php?category_id=63" target="_blank">1月中旬以降に配送予定【赤まむし関連の半年に一度の大セール】セット商品はこちら</a></p>
<p>最後になりましたが、2017年の皆さまのご健康とご多幸をお祈り申しあげております。「屠蘇散（とそさん）」がお手元に届いている方は、ぜひ、「清酒」や「本みりん」に浸けて、お召しあがりいただき、お正月の風習をお楽しみください。※屠蘇散のご使用方法は、包み紙に記載してあります。<br />
⇒<a href="https://blog.tohtohshu.co.jp/wp/?p=5476">お屠蘇（とそ）についての記事はこちら</a></p>
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		<title>大切な方への贈り物に「健康を考えた逸品」はいかがでしょう！お歳暮にぜひ。</title>
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		<pubDate>Fri, 25 Nov 2016 04:31:53 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kikaku3</dc:creator>
				<category><![CDATA[お知らせ]]></category>
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		<description><![CDATA[いよいよ11月も残りわずか。1か月後には年の暮れです。年の暮れと言えば、「お歳暮」の文字を見る機会が増えてきます。そもそも「歳暮」とは「年末、年の暮れ」という意味です。 その年の暮れに、今年1年、お世話になった方へ贈り物を持参して、回る習慣ができ、「歳暮回り（せいぼまわり）」と言うようになって、贈り物そのものを「お歳暮」と呼び、現代まで続く習慣になっています。 もともと日本では、お正月にやってくる神様にお供えするお供え物として始まったのが、お歳暮の起源でした。主に、分家した人や嫁いだ人が、本家や親元に12月31日に、祖先を敬う供物として、手渡しで贈っていました。 その後、商人文化が華やかな江戸時代には、「盆と暮れ」に半年分の請求書を立てていて、この支払いをする際に、長屋の大家さんや、仕入れ先の大店に「日頃お世話になっているお礼と、新しい年もよろしくお願いします」という思いをこめて、贈り物を持参するような商習慣が、一気に庶民に広まっていき、親や親族だけでなく、お得意様やお世話になっている方にもお歳暮を贈る習慣が定着していきたようです。 陶陶酒本舗では、陶陶酒本舗の登録商標である「不老長寿マーク」があらわす通り、皆様が「いつまでも健やかで美しい生活」を送っていただくための手助けを使命として、長年、健康に役立つ商品をお届けしてきました。 その意味からも、陶陶酒本舗の商品は、お世話になった方へ「健康を考えた贈り物」と言えるでしょう。 下記にお歳暮に特にオススメの商品をピックアップしました。 ぜひ、お買い物の参考にしてください。 ▼お酒好きな方には、健康酒の最高峰「特撰 陶陶酒オールド」がオススメ▼ 特別な日の贈り物として、【高級化粧箱入】もご用意があります!! ▼陶陶酒自慢の健康酒「飲み切りサイズ」30本箱入りがおススメ▼ ▼お肌にやさしい薬草入浴剤「ゆほのぼの」3種セット（贈答箱入り）は人気です▼ 他にもまだまだ、体に役立つ商品がたくさんあります。 いつまでも元気でいて欲しい大切な方への贈り物に、ぜひ、ご活用ください。 ⇒オンラインショップ「健康な暮らし」はこちら]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>いよいよ11月も残りわずか。1か月後には年の暮れです。年の暮れと言えば、「お歳暮」の文字を見る機会が増えてきます。そもそも「歳暮」とは「年末、年の暮れ」という意味です。<br />
その年の暮れに、今年1年、お世話になった方へ贈り物を持参して、回る習慣ができ、「歳暮回り（せいぼまわり）」と言うようになって、贈り物そのものを「お歳暮」と呼び、現代まで続く習慣になっています。<br />
もともと日本では、お正月にやってくる神様にお供えするお供え物として始まったのが、お歳暮の起源でした。主に、分家した人や嫁いだ人が、本家や親元に12月31日に、祖先を敬う供物として、手渡しで贈っていました。<br />
その後、商人文化が華やかな江戸時代には、「盆と暮れ」に半年分の請求書を立てていて、この支払いをする際に、長屋の大家さんや、仕入れ先の大店に「日頃お世話になっているお礼と、新しい年もよろしくお願いします」という思いをこめて、贈り物を持参するような商習慣が、一気に庶民に広まっていき、親や親族だけでなく、お得意様やお世話になっている方にもお歳暮を贈る習慣が定着していきたようです。</p>
<p>陶陶酒本舗では、陶陶酒本舗の登録商標である「不老長寿マーク」があらわす通り、皆様が「いつまでも健やかで美しい生活」を送っていただくための手助けを使命として、長年、健康に役立つ商品をお届けしてきました。<br />
その意味からも、陶陶酒本舗の商品は、お世話になった方へ「健康を考えた贈り物」と言えるでしょう。</p>
<p>下記にお歳暮に特にオススメの商品をピックアップしました。<br />
ぜひ、お買い物の参考にしてください。</p>
<p style="text-align: center;"><a href="http://shopping.tohtohshu.co.jp/products/detail.php?product_id=220" target="_blank">▼お酒好きな方には、健康酒の最高峰「特撰 陶陶酒オールド」がオススメ▼<br />
特別な日の贈り物として、【高級化粧箱入】もご用意があります!!<br />
<img class="aligncenter size-full wp-image-3385" title="father_old" src="https://blog.tohtohshu.co.jp/wp/wp-content/uploads/2016/06/father_old.jpg" alt="" width="640" height="300" /></a></p>
<p style="text-align: center;"><a href="http://shopping.tohtohshu.co.jp/products/list.php?transactionid=9e36bda5eed4658c8c5f0d4efd4c778f8fe3ab68&#038;name=30%E6%9C%AC%E7%AE%B1%E5%85%A5&#038;search=%E6%A4%9C%E7%B4%A2" target="_blank">▼陶陶酒自慢の健康酒「飲み切りサイズ」30本箱入りがおススメ▼<br />
<img src="https://blog.tohtohshu.co.jp/wp/wp-content/uploads/2016/11/gift_30box.jpg" alt="" title="30本箱入り健康酒" width="640" height="211" class="aligncenter size-full wp-image-5258" /></a></p>
<p style="text-align: center;"><a href="http://shopping.tohtohshu.co.jp/products/detail.php?product_id=158" target="_blank">▼お肌にやさしい薬草入浴剤「ゆほのぼの」3種セット（贈答箱入り）は人気です▼<br />
<img class="aligncenter size-full wp-image-2478" title="「ゆ ほのぼの」3種セット" src="https://blog.tohtohshu.co.jp/wp/wp-content/uploads/2016/04/yu_mather.jpg" alt="" width="640" height="211" /></a></p>
<p>他にもまだまだ、体に役立つ商品がたくさんあります。<br />
いつまでも元気でいて欲しい大切な方への贈り物に、ぜひ、ご活用ください。<br />
⇒<a href="http://shopping.tohtohshu.co.jp/">オンラインショップ「健康な暮らし」はこちら</a></p>
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		<item>
		<title>「クラッシュアイスに梅酒で乾杯！」陶陶酒カクテルの試飲も兼ねた親睦会を開きました。</title>
		<link>https://blog.tohtohshu.co.jp/wp/?p=3560</link>
		<comments>https://blog.tohtohshu.co.jp/wp/?p=3560#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 24 Jun 2016 01:29:45 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kikaku3</dc:creator>
				<category><![CDATA[お知らせ]]></category>
		<category><![CDATA[未分類]]></category>
		<category><![CDATA[雑記帳]]></category>
		<category><![CDATA[レシピ]]></category>
		<category><![CDATA[梅酒]]></category>
		<category><![CDATA[飲み方]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://blog.tohtohshu.co.jp/wp/?p=3560</guid>
		<description><![CDATA[先週の金曜日、陶陶酒本舗と同じビルの方々をご招待して、40年以上前のカクテルレシピの再現会と、陶陶酒本舗のお酒でささやかな親睦会を催しました。 午後5時半過ぎから陶陶酒本舗の1階にある店舗スペースに、次々とお集まりになり、簡単な自己紹介と名刺交換会が行われました。 乾杯には、クラッシュアイスをグラスに入れた中へ梅酒「うめ〜ぞうパンダ【梅の実入り】」を注ぎ、最後に梅の実を乗せたグラスを皆様にご用意しました。 今回、参加してくださった方は、この飲み方は初めてだったご様子で、「こんな風に飲んだのは初めてでした。このクラッシュアイスはどうやって作ったのですが？本当に美味しくて、ドンドン飲めてしまいます。」などの感嘆のお声をいただきました。 当社バーテンダーが言うには、この時季、梅酒はクラッシュアイスで飲むのが、オススメなのだそうです。ただ、このようにストレートでない場合は、アルコール度数が最低でも12％以上はいるそうです。「うめ〜ぞうパンダ【梅の実入り】」のアルコール度数は14％ですので、今回はこちらを使用したと商品の紹介をさせていただいていました。 水割り・お湯割り・ソーダー割りなど梅酒の楽しみ方は色々ですが、お家で梅酒を楽しむ際には、アルコール度数にもご注目ください。そして、かき氷器をお持ちでしたら、クラッシュアイスを作って飲めば、梅酒の風味が感じられる美味しい一杯ができます。オススメです。 梅酒から始まり、今回のメインであるカクテル「秘境の血精」、その後、フレッシュオレンジジュースと陶陶酒、ビールと陶陶酒をお出ししました。 「どれも美味しすぎて、離れるのが嫌になっていました！私はビールが飲めなかったのですが、陶陶酒を入れたら、すっごく飲みやすくなって、今回それが一番ビックリしました！本当に美味しかったです。」と、後日、お会いした際におっしゃられていました。 皆様に喜んでいただき、また、同じビルの職種が違う方々と交流ができて、とても楽しい時間を過ごせました。 この会でもお飲みいただいた、伝説のバーテンダーが作製したカクテル「秘境の血精」の再現レシピは、今月末に当ブログにて公開いたします。お楽しみに。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>先週の金曜日、陶陶酒本舗と同じビルの方々をご招待して、<a href="https://blog.tohtohshu.co.jp/wp/?p=2147" target="_blank">40年以上前のカクテルレシピ</a>の再現会と、陶陶酒本舗のお酒でささやかな親睦会を催しました。<br />
午後5時半過ぎから陶陶酒本舗の1階にある店舗スペースに、次々とお集まりになり、簡単な自己紹介と名刺交換会が行われました。</p>
<p>乾杯には、クラッシュアイスをグラスに入れた中へ梅酒「<a href="http://shopping.tohtohshu.co.jp/products/detail.php?product_id=114" target="_blank">うめ〜ぞうパンダ【梅の実入り】</a>」を注ぎ、最後に梅の実を乗せたグラスを皆様にご用意しました。</p>
<div id="attachment_3568" class="wp-caption alignright" style="width: 260px"><img class="size-full wp-image-3568" title="梅酒で乾杯！" src="https://blog.tohtohshu.co.jp/wp/wp-content/uploads/2016/06/kanpai.jpg" alt="" width="250" height="227" /><p class="wp-caption-text">梅酒で乾杯！</p></div>今回、参加してくださった方は、この飲み方は初めてだったご様子で、「こんな風に飲んだのは初めてでした。このクラッシュアイスはどうやって作ったのですが？本当に美味しくて、ドンドン飲めてしまいます。」などの感嘆のお声をいただきました。</p>
<p>当社バーテンダーが言うには、この時季、梅酒はクラッシュアイスで飲むのが、オススメなのだそうです。ただ、このようにストレートでない場合は、アルコール度数が最低でも12％以上はいるそうです。「<a href="http://shopping.tohtohshu.co.jp/products/detail.php?product_id=114" target="_blank">うめ〜ぞうパンダ【梅の実入り】</a>」のアルコール度数は14％ですので、今回はこちらを使用したと商品の紹介をさせていただいていました。<br />
水割り・お湯割り・ソーダー割りなど梅酒の楽しみ方は色々ですが、お家で梅酒を楽しむ際には、アルコール度数にもご注目ください。そして、かき氷器をお持ちでしたら、クラッシュアイスを作って飲めば、梅酒の風味が感じられる美味しい一杯ができます。オススメです。</p>
<p><div id="attachment_3573" class="wp-caption aligncenter" style="width: 610px"><img class="size-full wp-image-3573" title="陶陶酒ショップ外観" src="https://blog.tohtohshu.co.jp/wp/wp-content/uploads/2016/06/start_shop.jpg" alt="" width="600" height="300" /><p class="wp-caption-text">夕暮れの中、陶陶酒ショップに人が集まってきました。</p></div>
<div id="attachment_3576" class="wp-caption aligncenter" style="width: 610px"><img class="size-full wp-image-3576" title="歓談風景" src="https://blog.tohtohshu.co.jp/wp/wp-content/uploads/2016/06/kandan.jpg" alt="" width="600" height="300" /><p class="wp-caption-text">バーテンダーからの説明に耳を傾けながら、陶陶酒カクテルを楽しまれていました。</p></div>
<p>梅酒から始まり、今回のメインであるカクテル「秘境の血精」、その後、フレッシュオレンジジュースと陶陶酒、ビールと陶陶酒をお出ししました。<br />
「どれも美味しすぎて、離れるのが嫌になっていました！私はビールが飲めなかったのですが、陶陶酒を入れたら、すっごく飲みやすくなって、今回それが一番ビックリしました！本当に美味しかったです。」と、後日、お会いした際におっしゃられていました。<br />
皆様に喜んでいただき、また、同じビルの職種が違う方々と交流ができて、とても楽しい時間を過ごせました。</p>
<p>この会でもお飲みいただいた、伝説のバーテンダーが作製したカクテル<a href="https://blog.tohtohshu.co.jp/wp/?p=3616">「秘境の血精」の再現レシピ</a>は、今月末に当ブログにて公開いたします。お楽しみに。</p>
<p style="text-align: center;"><a href="http://shopping.tohtohshu.co.jp/products/detail.php?product_id=114" target="_blank"><img class="aligncenter size-full wp-image-3590" title="うめ〜ぞうパンダ【梅の実入り】" src="https://blog.tohtohshu.co.jp/wp/wp-content/uploads/2016/06/ad_panda.jpg" alt="" width="701" height="131" /></a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>デルカップなどの「30本入」を始めました！</title>
		<link>https://blog.tohtohshu.co.jp/wp/?p=1673</link>
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		<pubDate>Fri, 19 Feb 2016 06:37:44 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kikaku3</dc:creator>
				<category><![CDATA[お客様相談室]]></category>
		<category><![CDATA[商品について]]></category>
		<category><![CDATA[未分類]]></category>
		<category><![CDATA[デルカップ]]></category>
		<category><![CDATA[梅酒]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://blog.tohtohshu.co.jp/wp/?p=1673</guid>
		<description><![CDATA[「元気デルデル、デルカップ♪」でお馴染みの小さな陶陶酒『デルカップ』が、2月4日より、当オンラインショップにて、30本の箱入りでご購入できるようになりました。3000円以上のお買い物になりますので、「送料無料」になります♪ 以前より「飲みきりサイズのデルカップで飲むのが好いんだよ。」等というお客様のご要望があり、ここ最近は特に、まとめてご購入されたい方が多くなってきていたので、箱での販売に踏み切りましたところ、早速、ご注文をいただきました。誠にありがとうございます。 そこで、これから行楽シーズンですので、皆さんで集まってお外で飲む機会もあるかと思い、梅酒の100ml瓶の2種類も、30本入での販売を開始させていただきました。こちらも送料無料になります♪ 実は、梅酒はパッケージが凝っていて、『梅薫る刻』は梅の花をあしらったシックな箱です。対して『うめ～ぞうパンダ』は、パンダのイラストが大きく入った可愛らしい箱になっています。 梅の花の開花は各地から聞こえてくる季節になりました。春が一歩一歩近づいてきていますね。 ただ、まだまだ真冬並に寒い日もありそうです。 健康のお酒・陶陶酒と梅酒で、体の中を温めながら、先ずは梅見酒でもお楽しみください。 ▼『梅薫る刻』と『うめ～ぞうパンダ』のご購入はこちら▼]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>「元気デルデル、デルカップ♪」でお馴染みの小さな陶陶酒<strong>『<a href="http://shopping.tohtohshu.co.jp/products/list.php?category_id=200" target="_blank">デルカップ</a>』</strong>が、2月4日より、当オンラインショップにて、30本の箱入りでご購入できるようになりました。3000円以上のお買い物になりますので、「送料無料」になります♪<br />
以前より「飲みきりサイズのデルカップで飲むのが好いんだよ。」等というお客様のご要望があり、ここ最近は特に、まとめてご購入されたい方が多くなってきていたので、箱での販売に踏み切りましたところ、早速、ご注文をいただきました。誠にありがとうございます。<br />
そこで、これから行楽シーズンですので、皆さんで集まってお外で飲む機会もあるかと思い、梅酒の100ml瓶の2種類も、30本入での販売を開始させていただきました。こちらも送料無料になります♪<br />
実は、梅酒はパッケージが凝っていて、<strong>『<a href="http://shopping.tohtohshu.co.jp/products/detail.php?product_id=115 target=">梅薫る刻</a>』</strong>は梅の花をあしらったシックな箱です。対して<strong>『<a href="http://shopping.tohtohshu.co.jp/products/detail.php?product_id=114" target="_blank">うめ～ぞうパンダ</a>』</strong>は、パンダのイラストが大きく入った可愛らしい箱になっています。<br />
梅の花の開花は各地から聞こえてくる季節になりました。春が一歩一歩近づいてきていますね。<br />
ただ、まだまだ真冬並に寒い日もありそうです。<br />
健康のお酒・陶陶酒と梅酒で、体の中を温めながら、先ずは梅見酒でもお楽しみください。</p>
<p><a href="http://shopping.tohtohshu.co.jp/products/list.php?category_id=500" target="_blank">▼『梅薫る刻』と『うめ～ぞうパンダ』のご購入はこちら▼</p>
<p><img class="aligncenter size-full wp-image-1685" title="梅酒イメージ" src="https://blog.tohtohshu.co.jp/wp/wp-content/uploads/2016/02/梅酒イメージ.jpg" alt="" width="700" height="350" /></a></p>
<p style="text-align: center;"><a href="http://shopping.tohtohshu.co.jp/products/list.php?category_id=200" target="_blank"><img class="aligncenter size-full wp-image-1625" title="ad_deru" src="https://blog.tohtohshu.co.jp/wp/wp-content/uploads/2016/02/ad_deru.jpg" alt="" width="701" height="131" /></a></p>
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