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	<title>陶陶酒本舗 &#187; 飲み方色々</title>
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		<title>マイルドとストロングをブレンドして、私好みのロゼ風味！</title>
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		<pubDate>Tue, 07 Mar 2017 00:34:19 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kikaku3</dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>
		<category><![CDATA[陶陶酒でレシピ]]></category>
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		<description><![CDATA[どんな料理にもあうスッキリとして美味しさのマカ陶陶酒ですが、お料理をより美味しくいただくために、「マイルドでは物足りなく、ストロングだと強すぎるので、ブレンドして、アルコール度数を自分好みに合わせている♪」というお声を度々いただきます。 そこで、まずは、ハーフ＆ハーフでまろやかな味を楽しんでみるのはいかがでしょう！パーティーシーンなら、デキャンタに「マカ・マイルド陶陶酒」と「マカ・ストロング陶陶酒」をブレンドしておけば、いつもと違う風味が楽しめるおススメの一杯です。 「マイルド派」だけれど、お酒として、もっとガッツリ楽しみたいという方には、お好みでストロングをプラス。いつもはストロングだけれど、今日はゆったり飲んでいたいなという日には、ストロングをマイルドで割れば、週末の夜にゆっくり味わうにはもってこいです。 アルコールが強くない方は、ブレンドしたうえで、さらに、氷や水、ソーダなどで割っても、風味は損なわれないのでそれも「Good！(^o^)b」ですよ。 【マカ陶陶酒を3本以上お買い上げでプレゼント】詳細はこちら！]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>どんな料理にもあうスッキリとして美味しさのマカ陶陶酒ですが、お料理をより美味しくいただくために、「マイルドでは物足りなく、ストロングだと強すぎるので、ブレンドして、アルコール度数を自分好みに合わせている♪」というお声を度々いただきます。</p>
<p><a href="https://blog.tohtohshu.co.jp/wp/wp-content/uploads/2017/02/roze_01.jpg"><img class="alignright size-full wp-image-6416" title="ハーフ&amp;ハーフ" src="https://blog.tohtohshu.co.jp/wp/wp-content/uploads/2017/02/roze_01.jpg" alt="" width="284" height="226" /></a>そこで、まずは、ハーフ＆ハーフでまろやかな味を楽しんでみるのはいかがでしょう！パーティーシーンなら、デキャンタに「マカ・マイルド陶陶酒」と「マカ・ストロング陶陶酒」をブレンドしておけば、いつもと違う風味が楽しめるおススメの一杯です。</p>
<p>「マイルド派」だけれど、お酒として、もっとガッツリ楽しみたいという方には、お好みでストロングをプラス。いつもはストロングだけれど、今日はゆったり飲んでいたいなという日には、ストロングをマイルドで割れば、週末の夜にゆっくり味わうにはもってこいです。<br />
アルコールが強くない方は、ブレンドしたうえで、さらに、氷や水、ソーダなどで割っても、風味は損なわれないのでそれも「Good！(^o^)b」ですよ。</p>
<p style="text-align: center;"><a href="http://shopping.tohtohshu.co.jp/products/list.php?category_id=400" target="_blank"><img class="aligncenter size-full wp-image-5540" title="マカ陶陶酒のご購入はこちら" src="https://blog.tohtohshu.co.jp/wp/wp-content/uploads/2016/12/maca10_buy.jpg" alt="" width="750" height="200" /></a></p>
<p style="text-align: center;"><span style="font-size: large;">【マカ陶陶酒を3本以上お買い上げでプレゼント】<a href="https://blog.tohtohshu.co.jp/wp/?p=6442">詳細はこちら！</a></span></p>
<p style="text-align: center;"><a href="http://shopping.tohtohshu.co.jp/products/detail.php?product_id=234" target="_blank"><img class="aligncenter size-full wp-image-6242" title="『陶陶酒 飲み比べ5本セット』のご購入はこちら" src="https://blog.tohtohshu.co.jp/wp/wp-content/uploads/2017/02/ad_pocket_5set.jpg" alt="" width="700" height="130" /></a></p>
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		<title>簡単！ホットワイン風アレンジ♪ものすごく寒い日は甘口の陶陶酒で乾杯!!【あったか健康術】</title>
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		<pubDate>Mon, 23 Jan 2017 00:23:32 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kikaku3</dc:creator>
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		<description><![CDATA[欧米では、寒い夜を乗り切るための定番の飲み物と言っても良い「ホットワイン」。ちなみに「ホットワイン」というのは日本だけで、海外ではモルドワイン、 グリューワイン、ヴァン・ショーなどと呼ばれています。ホットワインとは、温めた赤ワインに、レモンやオレンジなどの果物や、シナモンやクローブなどの香辛料、はちみつなどを加えた、温かいお酒です。ただ、何を加えるかは、かなりお店によって違いがあるようです。基本は赤ワインですが、甘めの白ワインを使うこともあるようです。 さて、今回はそんなホットワインの真似をした、ホットな陶陶酒を作ってみました。 選んだのは、陶陶酒（デルカップ）の銀印。陶陶酒シリーズの中で一番甘い健康酒です。陶陶酒は香辛料にも使われる素材が溶け込んでいるお酒ですので、もともと甘口の陶陶酒と相性の良いオレンジジュースのみでシンプルに作ってみることにしました。 陶陶酒・銀印とオレンジジュースは、2対1でくらいの割合で耐熱容器に入れて、電子レンジで1分から1分30秒くらい温めるだけ！という、とっても簡単なアレンジです。 割合については、個人の好みに左右されますので、色々試してみてください。もっと甘くしたいなら、はちみつをプラスするのも良いでしょうし、シナモンスティック（粉末）を加えると風味が変わります。オレンジの皮を漬け込むと、もっと味わい深くなるようです。マーマレードを入れるホットワインもあるようです。 ちなみに、今回の仕上がりとしては、陶陶酒の銀印には、カシスが溶け込んでいるので、カシスオレンジが一番近い味でしょうか。薬味ぽっさが薄らいで、クイクイいけそうなくらい、さっぱり美味しく飲みやすかったです。そして、ポカポカとしてきました。 ぜひ、オレンジジュースで割って、温めるだけで簡単にできる「ホットワイン風アレンジの陶陶酒」をお試しください。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>欧米では、寒い夜を乗り切るための定番の飲み物と言っても良い「ホットワイン」。ちなみに「ホットワイン」というのは日本だけで、海外ではモルドワイン、 グリューワイン、ヴァン・ショーなどと呼ばれています。ホットワインとは、温めた赤ワインに、レモンやオレンジなどの果物や、シナモンやクローブなどの香辛料、はちみつなどを加えた、温かいお酒です。ただ、何を加えるかは、かなりお店によって違いがあるようです。基本は赤ワインですが、甘めの白ワインを使うこともあるようです。</p>
<p>さて、今回はそんなホットワインの真似をした、ホットな陶陶酒を作ってみました。<br />
<a href="https://blog.tohtohshu.co.jp/wp/wp-content/uploads/2017/01/del_orange.jpg"><img class="alignright size-full wp-image-5911" title="デルカップ甘口とオレンジ" src="https://blog.tohtohshu.co.jp/wp/wp-content/uploads/2017/01/del_orange.jpg" alt="" width="160" height="128" /></a>選んだのは、陶陶酒（デルカップ）の銀印。陶陶酒シリーズの中で一番甘い健康酒です。陶陶酒は香辛料にも使われる素材が溶け込んでいるお酒ですので、もともと甘口の陶陶酒と相性の良いオレンジジュースのみでシンプルに作ってみることにしました。<br />
<span style="color: #ff0000;"><strong>陶陶酒・銀印</strong></span>と<strong><span style="color: #ff6600;">オレンジジュース</span></strong>は、<strong><span style="color: #ff0000;">2</span>対<span style="color: #ff6600;">1</span></strong>でくらいの割合で耐熱容器に入れて、電子レンジで1分から1分30秒くらい温めるだけ！という、とっても簡単なアレンジです。<br />
割合については、個人の好みに左右されますので、色々試してみてください。もっと甘くしたいなら、はちみつをプラスするのも良いでしょうし、シナモンスティック（粉末）を加えると風味が変わります。オレンジの皮を漬け込むと、もっと味わい深くなるようです。マーマレードを入れるホットワインもあるようです。<br />
ちなみに、今回の仕上がりとしては、陶陶酒の銀印には、カシスが溶け込んでいるので、カシスオレンジが一番近い味でしょうか。薬味ぽっさが薄らいで、クイクイいけそうなくらい、さっぱり美味しく飲みやすかったです。そして、ポカポカとしてきました。</p>
<p>ぜひ、オレンジジュースで割って、温めるだけで簡単にできる「ホットワイン風アレンジの陶陶酒」をお試しください。</p>
<p style="text-align: center;"><a href="http://shopping.tohtohshu.co.jp/products/list.php?transactionid=853a02b60fc2cda7fb4ec7cfc26d69fe5b6201d7&amp;name=%E7%94%98%E5%8F%A3%E3%81%AE%E5%81%A5%E5%BA%B7%E9%85%92%E3%80%80%E9%8A%80&amp;search=%E6%A4%9C%E7%B4%A2" target="_blank"><img class="aligncenter size-full wp-image-5920" title="陶陶酒・銀印はこちら" src="https://blog.tohtohshu.co.jp/wp/wp-content/uploads/2017/01/ad_gin.jpg" alt="" width="600" height="200" /></a></p>
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		<title>BARでもお馴染み！ちょっこと添えて相性ぴったり・・・チョコマカ・ロック</title>
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		<pubDate>Thu, 15 Dec 2016 00:27:26 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kikaku3</dc:creator>
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		<description><![CDATA[BARなどでウイスキーをより楽しむためのパートナーとして添えられることが多いのがチョコレートです。 ビターなチョコレートは、チョコレートを食べた後にウイスキーを飲むと、チョコレートの余韻と共にウイスキーを楽しめます。 ミルクチョコレートなどは、ウイスキーと一緒に口に含んで味わってみると、美味しさが際立つようです。 そこでおススメなのが、マカ陶陶酒の「オン・ザ・ロック」にチョコスティックです。 キリッとした辛口のマカ・ストロングには、ビターチョコを。まろやかな甘味が特徴のマカ・マイルドには、マイルドなミルクチョコレートを合わせて味わってみてください。 陶陶酒本舗の「健康な暮らし」編集者が、少し喰い気味に「美味しかったんです！」と、猛プッシュしてきた組み合わせです。 これからのパーティーシーンなどのおつまみとして、揃えやすい一品でもありますので、ぜひ、お試しください。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>BARなどでウイスキーをより楽しむためのパートナーとして添えられることが多いのがチョコレートです。<br />
ビターなチョコレートは、チョコレートを食べた後にウイスキーを飲むと、チョコレートの余韻と共にウイスキーを楽しめます。<br />
ミルクチョコレートなどは、ウイスキーと一緒に口に含んで味わってみると、美味しさが際立つようです。</p>
<p>そこでおススメなのが、マカ陶陶酒の「オン・ザ・ロック」にチョコスティックです。<br />
キリッとした辛口の<span style="color: #003399; font-size:120%;"><strong>マカ・ストロング</strong></span>には、<span style="color: #003399;">ビターチョコ</span>を。まろやかな甘味が特徴の<span style="color: #ff0066; font-size:120%;"><strong>マカ・マイルド</strong></span>には、マイルドな<span style="color: #ff0066;">ミルクチョコレート</span>を合わせて味わってみてください。</p>
<p>陶陶酒本舗の「健康な暮らし」編集者が、少し喰い気味に「美味しかったんです！」と、猛プッシュしてきた組み合わせです。<br />
これからのパーティーシーンなどのおつまみとして、揃えやすい一品でもありますので、ぜひ、お試しください。</p>
<p style="text-align: center;"><a href="http://shopping.tohtohshu.co.jp/products/list.php?category_id=400" target="_blank"><img class="aligncenter size-full wp-image-5540" title="マカ陶陶酒のご購入はこちら" src="https://blog.tohtohshu.co.jp/wp/wp-content/uploads/2016/12/maca10_buy.jpg" alt="" width="750" height="200" /></a></p>
]]></content:encoded>
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		<title>冷え切った体もポカポカ？『アイリッシュ・コーヒー』でなく『陶陶コーヒー』はいかがでしょう！</title>
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		<comments>https://blog.tohtohshu.co.jp/wp/?p=5094#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 10 Nov 2016 01:06:40 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kikaku3</dc:creator>
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		<description><![CDATA[とうとう東京では木枯らし1号が吹いてしまいました。暦の上だけでなく、冬の到来です。今年は、「天高く～」な気持ち良い秋晴れの日がとても少なく、いつまでも暑く、急に寒くなってしまった印象です。秋がなく、冬が来てしまった。気持ち的には少し残念なのと、寒暖差が激しいので、寒さが身に応えますね。 冷えた体を温めてもらおうと、地元の名産「アイリッシュ・ウイスキー」を使って考案されたカクテルが『アイリッシュ・コーヒー』です。 アイリッシュ・ウイスキーを使うので、アイリッシュ・コーヒーと呼ばれます。 スコッチ・ウイスキーで作れば、『ゲーリックコーヒー』と呼び、コニャックを使ったものなら、『ロイヤルコーヒー』と呼ばれています。 なので、陶陶酒を使ったら、『陶陶コーヒー』でしょうか？ それでは、基本的なアイリッシュ・コーヒーにならって、作り方です。材料さえ揃えてしまえば、手間なく簡単に作れるカクテルです！ 【必要な材料】1杯分 陶陶酒（辛口） 50ml（デルカップ1個分）／コーヒー（濃いめに淹れたもの）150ml／砂糖（ブラウンシュガー）小さじ2／生クリーム50ml／お湯適量 【つくり方】 (1)器（耐熱のもの）を温めておく。 (2)生クリームをふわりと角が立つまで泡立てる。 (3)大さじ2杯のお湯に砂糖を入れて溶かし、陶陶酒を加える。 (4)温めておいた容器に、(3)⇒コーヒー⇒生クリームの順に入れたら出来上がり。 【美味しく作るポイント(^-^)b】下から順に、砂糖入りの陶陶酒、生クリームを入れること。こうすることで生クリームが徐々に溶け、かき回さずともクリーミーな味わいを楽しむことができます。 陶陶酒の銀印やマカ・マイルド陶陶酒で作る場合は、砂糖少な目、もしくはなくても良いかもしれません。ちょっとフルーティーなフレーバーコーヒーのような味わいが楽しめます。 アイリッシュ・コーヒーは、長い間人々を温め続けてきた、伝統的なホットカクテルです。陶陶酒も「飲むとポカポカしてくる」と、お客様から多くの声をいただいてきている、ロングセラーの健康酒です。 寒い日、身も心もポカポカになりたい方に、「陶陶酒」と「コーヒー」で作るホットカクテルは、よりおすすめの一杯です。 ⇒「陶陶酒」をお求めの方はこちら ⇒「マカ陶陶酒」をお求めの方はこちら]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>とうとう東京では木枯らし1号が吹いてしまいました。暦の上だけでなく、冬の到来です。今年は、「天高く～」な気持ち良い秋晴れの日がとても少なく、いつまでも暑く、急に寒くなってしまった印象です。秋がなく、冬が来てしまった。気持ち的には少し残念なのと、寒暖差が激しいので、寒さが身に応えますね。</p>
<p>冷えた体を温めてもらおうと、地元の名産「アイリッシュ・ウイスキー」を使って考案されたカクテルが『アイリッシュ・コーヒー』です。<br />
アイリッシュ・ウイスキーを使うので、アイリッシュ・コーヒーと呼ばれます。<br />
スコッチ・ウイスキーで作れば、『ゲーリックコーヒー』と呼び、コニャックを使ったものなら、『ロイヤルコーヒー』と呼ばれています。<br />
なので、陶陶酒を使ったら、『陶陶コーヒー』でしょうか？</p>
<p>それでは、基本的なアイリッシュ・コーヒーにならって、作り方です。材料さえ揃えてしまえば、手間なく簡単に作れるカクテルです！<br />
<img class="alignright size-full wp-image-5117" title="陶陶酒とコーヒーのホットカクテル" src="https://blog.tohtohshu.co.jp/wp/wp-content/uploads/2016/11/coffee.jpg" alt="" width="285" height="351" />【必要な材料】1杯分<br />
<strong><span style="color: #008000;">陶陶酒（辛口）</span> 50ml（デルカップ1個分）／<span style="color: #008000;">コーヒー（濃いめに淹れたもの）</span>150ml／<span style="color: #008000;">砂糖（ブラウンシュガー）</span>小さじ2／<span style="color: #008000;">生クリーム</span>50ml／<span style="color: #008000;">お湯</span>適量</strong></p>
<p><strong>【つくり方】</strong><br />
<span style="color: #008000;">(1)</span>器（耐熱のもの）を温めておく。</p>
<p><span style="color: #008000;">(2)</span>生クリームをふわりと角が立つまで泡立てる。</p>
<p><span style="color: #008000;">(3)</span>大さじ2杯のお湯に砂糖を入れて溶かし、陶陶酒を加える。</p>
<p><span style="color: #008000;">(4)</span>温めておいた容器に、(3)⇒コーヒー⇒生クリームの順に入れたら出来上がり。</p>
<p><strong><span style="color: #ff6600;">【美味しく作るポイント(^-^)b】</span></strong>下から順に、砂糖入りの陶陶酒、生クリームを入れること。こうすることで生クリームが徐々に溶け、かき回さずともクリーミーな味わいを楽しむことができます。</p>
<p>陶陶酒の銀印やマカ・マイルド陶陶酒で作る場合は、砂糖少な目、もしくはなくても良いかもしれません。ちょっとフルーティーなフレーバーコーヒーのような味わいが楽しめます。<br />
アイリッシュ・コーヒーは、長い間人々を温め続けてきた、伝統的なホットカクテルです。陶陶酒も「飲むとポカポカしてくる」と、お客様から多くの声をいただいてきている、ロングセラーの健康酒です。<br />
寒い日、身も心もポカポカになりたい方に、「陶陶酒」と「コーヒー」で作るホットカクテルは、よりおすすめの一杯です。</p>
<p>⇒<a href="http://shopping.tohtohshu.co.jp/products/list.php?category_id=200">「陶陶酒」をお求めの方はこちら</a><br />
⇒<a href="http://shopping.tohtohshu.co.jp/products/list.php?category_id=400">「マカ陶陶酒」をお求めの方はこちら</a></p>
]]></content:encoded>
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		<title>40年以上前の“陶陶酒・デルカップ”を使ったカクテルレシピを再現してみました【第8弾！】</title>
		<link>https://blog.tohtohshu.co.jp/wp/?p=4934</link>
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		<pubDate>Fri, 28 Oct 2016 05:59:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kikaku3</dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>
		<category><![CDATA[陶陶酒でレシピ]]></category>
		<category><![CDATA[飲み方色々]]></category>
		<category><![CDATA[デルカップ]]></category>
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		<category><![CDATA[飲み方]]></category>

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		<description><![CDATA[「Mr.マティーニ」と称された伝説のバーテンダーである今井清氏と、その師匠でもある本多春吉氏が製作に携わってくださった8種類の「陶陶酒カクテル」の再現会のラストを飾ったカクテルの名は「黄金の精」でした。 第4回の「秘境の血精」では、卵白を使用しましたが、今回は卵黄を使ったカクテルになります。 卵黄を使ったカクテルとしては、ジンベースの「ホワイト・ローズ」、ブランデーでつくる「ナイトキャップ」などが有名です。いずれも、カクテルの色味が卵黄に影響され、黄色味の強い色合いのカクテルに仕上がります。「ホワイト・ローズ」は、卵黄が半分量のうえ、オレンジジュースとレモンジュースを使いますので、純白というより淡い黄色に仕上がります。 対して、陶陶酒ベースの「黄金の精」は、レモンジュースは使いますが、卵黄はまるまる1個分のほか、陶陶酒が琥珀色をしているので、黄色よりオレンジ色に寄っていているところから、「黄金」と名付けられたのでしょう。 黄金の精 陶陶酒（辛口） 3/2オンス／レモンジュース1/2オンス／シロップ1/2オンス（※1オンス=約30ml）／卵黄1個分／炭酸水適量／氷1塊 【つくり方】 (1)卵は卵黄と卵白に分けて冷蔵庫にいれて冷やしておきます。他の材料・グラスもよく冷やしておきます。 (2)陶陶酒（辛口）・レモンジュース・シロップ・卵黄をシェーカーに入れて、シェイクします。【ポイント(^-^)b】カクテルの材料が混ざりにくい（例えば、比重が大きく違う酒同士や、鶏卵、牛乳、ジュース、クリーム）などを混合する場合は、シェーカーを使用すると良いようです。 (3)8オンスタンブラーにシェイクしたものを移します。 (4)氷１塊を加え、炭酸水で満たします。（今回は、レシピにはなかったのですが、輪切りにしたオレンジを添えてみました）。 一口目は、みなさん少し不思議なお顔をされていて、二口目になって「納得！」の表情に変わるカクテルでした。皆が言うには、できあがったカクテルの色を見た印象から、もっと甘いのだろうと想像していていたのに、思った以上に甘くなくて、ちょっとビックリしたのだそうです。どうやら、味はレモンジュースが際立っていて、後からほんのり甘さを感じるくらいの全体としてはさっぱりとしたカクテルに仕上がっていました。8種類の中では、最も変化球の効いたカクテルかもしれません。 もともと卵黄を入れたカクテルは、味をまろやかにするほか、効率的に栄養補給ができるところから派生しているようです。 そこから、「疲労回復にも期待できるカクテル」として色々生み出されています。 先に名前をあげた「ナイトキャップ」など、まさにグッスリ眠れるんじゃないかと思える名前です。カクテルではありませんが、日本だと風邪をひいたときの「玉子酒」なども滋養強・疲労回復の民間療法ですね。 そんな卵の入った陶陶酒カクテルですから、さらに栄養満点で精がつくこと請け合いですね。卵白を使った第4回の「秘境の血精」、卵黄を使ったカクテルが今回の「黄金の精」、この2種類の名前に「精」の字が入っている所以はこの辺りからきているのだと感じました。 これで、全8種類のレシピを再現し終えました。それぞれ個性的な味わい深いものばかりでした。再現会＆親睦会にご参加くださった皆様ありがとうございました。再現会という形では最後となりましたが、また別な形で、陶陶酒の美味しい飲み方などを少しでも多くの方に実感していただけるようにしていきたいと企画を考えていきます。よろしくお願いいたします。 40年以上前の古いカクテルレシピでしたが、陶陶酒の新しい可能性を感じられるものになりました。 当時は、陶陶酒の銭型印と銀印でしたが、現在はマカ・ストロングとマカ・マイルドという少し味わいが違う陶陶酒もあります。きっとバリエーションは限りなく広がっていることでしょう。 ぜひ、皆様おススメの陶陶酒レシピがございましたら、アンケート葉書・商品レビューなどで教えていただければと思います。実際に作ってみた時などのご感想もお待ちしています。 ★伝説のバーテンダー作陶陶酒カクテル一覧へ★ ≪【第7弾】へ戻る]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>「Mr.マティーニ」と称された伝説のバーテンダーである今井清氏と、その師匠でもある本多春吉氏が製作に携わってくださった<a href="https://blog.tohtohshu.co.jp/wp/?p=2147">8種類の「陶陶酒カクテル」</a>の再現会のラストを飾ったカクテルの名は「黄金の精」でした。<br />
<div id="attachment_4938" class="wp-caption alignright" style="width: 138px"><a href="https://blog.tohtohshu.co.jp/wp/wp-content/uploads/2016/10/egg.jpg"><img class="size-full wp-image-4938" title="卵黄を使ったカクテル" src="https://blog.tohtohshu.co.jp/wp/wp-content/uploads/2016/10/egg.jpg" alt="" width="128" height="171" /></a><p class="wp-caption-text">シェーカーの中に卵黄</p></div><a href="https://blog.tohtohshu.co.jp/wp/?p=3616">第4回の「秘境の血精」</a>では、卵白を使用しましたが、今回は卵黄を使ったカクテルになります。<br />
卵黄を使ったカクテルとしては、ジンベースの「ホワイト・ローズ」、ブランデーでつくる「ナイトキャップ」などが有名です。いずれも、カクテルの色味が卵黄に影響され、黄色味の強い色合いのカクテルに仕上がります。「ホワイト・ローズ」は、卵黄が半分量のうえ、オレンジジュースとレモンジュースを使いますので、純白というより淡い黄色に仕上がります。<br />
対して、陶陶酒ベースの「黄金の精」は、レモンジュースは使いますが、卵黄はまるまる1個分のほか、陶陶酒が琥珀色をしているので、黄色よりオレンジ色に寄っていているところから、「黄金」と名付けられたのでしょう。</p>
<h3>黄金の精</h3>
<div id="attachment_4959" class="wp-caption alignright" style="width: 138px"><a href="https://blog.tohtohshu.co.jp/wp/wp-content/uploads/2016/10/ohgon_zairyo.jpg"><img class="size-full wp-image-4959" title="レシピ" src="https://blog.tohtohshu.co.jp/wp/wp-content/uploads/2016/10/ohgon_zairyo.jpg" alt="" width="128" height="171" /></a><p class="wp-caption-text">+デルカップ（1本）</p></div>
<p><strong><span style="color: #008000;">陶陶酒（辛口）</span> 3/2オンス／<span style="color: #008000;">レモンジュース</span>1/2オンス／<span style="color: #008000;">シロップ</span>1/2オンス（※1オンス=約30ml）／<span style="color: #008000;">卵黄</span>1個分／<span style="color: #008000;">炭酸水</span>適量／<span style="color: #008000;">氷</span>1塊</strong></p>
<p><strong>【つくり方】</strong><br />
<span style="color: #008000;">(1)</span>卵は卵黄と卵白に分けて冷蔵庫にいれて冷やしておきます。他の材料・グラスもよく冷やしておきます。</p>
<p><span style="color: #008000;">(2)</span>陶陶酒（辛口）・レモンジュース・シロップ・卵黄をシェーカーに入れて、シェイクします。<span style="color: #ff0000;">【ポイント(^-^)b】</span>カクテルの材料が混ざりにくい（例えば、比重が大きく違う酒同士や、鶏卵、牛乳、ジュース、クリーム）などを混合する場合は、シェーカーを使用すると良いようです。</p>
<p><span style="color: #008000;">(3)</span>8オンスタンブラーにシェイクしたものを移します。</p>
<p><span style="color: #008000;">(4)</span>氷１塊を加え、炭酸水で満たします。（今回は、レシピにはなかったのですが、輪切りにしたオレンジを添えてみました）。</p>
<p><div id="attachment_4970" class="wp-caption alignleft" style="width: 110px"><a href="https://blog.tohtohshu.co.jp/wp/wp-content/uploads/2016/10/ohgon_glass.jpg"><img class="size-full wp-image-4970" title="黄金の精" src="https://blog.tohtohshu.co.jp/wp/wp-content/uploads/2016/10/ohgon_glass.jpg" alt="" width="100" height="160" /></a><p class="wp-caption-text">オレンジを添えて</p></div>一口目は、みなさん少し不思議なお顔をされていて、二口目になって「納得！」の表情に変わるカクテルでした。皆が言うには、できあがったカクテルの色を見た印象から、もっと甘いのだろうと想像していていたのに、思った以上に甘くなくて、ちょっとビックリしたのだそうです。どうやら、味はレモンジュースが際立っていて、後からほんのり甘さを感じるくらいの全体としてはさっぱりとしたカクテルに仕上がっていました。8種類の中では、最も変化球の効いたカクテルかもしれません。<br />
もともと卵黄を入れたカクテルは、味をまろやかにするほか、効率的に栄養補給ができるところから派生しているようです。<br />
<div id="attachment_4980" class="wp-caption alignright" style="width: 160px"><a href="https://blog.tohtohshu.co.jp/wp/wp-content/uploads/2016/10/ohgon01.jpg"><img class="size-full wp-image-4980" title="シェーカーからグラスへ" src="https://blog.tohtohshu.co.jp/wp/wp-content/uploads/2016/10/ohgon01.jpg" alt="" width="150" height="109" /></a><p class="wp-caption-text">シェーカーからグラスへ</p></div>そこから、「疲労回復にも期待できるカクテル」として色々生み出されています。<br />
先に名前をあげた「ナイトキャップ」など、まさにグッスリ眠れるんじゃないかと思える名前です。カクテルではありませんが、日本だと風邪をひいたときの「玉子酒」なども滋養強・疲労回復の民間療法ですね。<br />
そんな卵の入った陶陶酒カクテルですから、さらに栄養満点で精がつくこと請け合いですね。卵白を使った<a href="https://blog.tohtohshu.co.jp/wp/?p=3616">第4回の「秘境の血精」</a>、卵黄を使ったカクテルが今回の「黄金の精」、この2種類の名前に「精」の字が入っている所以はこの辺りからきているのだと感じました。</p>
<p><div id="attachment_4987" class="wp-caption alignright" style="width: 161px"><a href="https://blog.tohtohshu.co.jp/wp/wp-content/uploads/2016/10/ohgon02.jpg"><img class="size-full wp-image-4987" title="カクテルを撮影中" src="https://blog.tohtohshu.co.jp/wp/wp-content/uploads/2016/10/ohgon02.jpg" alt="" width="151" height="95" /></a><p class="wp-caption-text">カクテルを撮影中</p></div>これで、全8種類のレシピを再現し終えました。それぞれ個性的な味わい深いものばかりでした。再現会＆親睦会にご参加くださった皆様ありがとうございました。再現会という形では最後となりましたが、また別な形で、陶陶酒の美味しい飲み方などを少しでも多くの方に実感していただけるようにしていきたいと企画を考えていきます。よろしくお願いいたします。<br />
40年以上前の古いカクテルレシピでしたが、陶陶酒の新しい可能性を感じられるものになりました。<br />
当時は、陶陶酒の銭型印と銀印でしたが、現在はマカ・ストロングとマカ・マイルドという少し味わいが違う陶陶酒もあります。きっとバリエーションは限りなく広がっていることでしょう。<br />
ぜひ、皆様おススメの陶陶酒レシピがございましたら、アンケート葉書・商品レビューなどで教えていただければと思います。実際に作ってみた時などのご感想もお待ちしています。</p>
<p style="text-align: center;">★<a href="https://blog.tohtohshu.co.jp/wp/?p=2147">伝説のバーテンダー作陶陶酒カクテル一覧へ</a>★</p>
<p style="text-align: center;"><strong>≪</strong><a href="https://blog.tohtohshu.co.jp/wp/?p=4483">【第7弾】へ戻る</a></p>
<p><a href="http://www.tohtohshu.co.jp/p-tohtoh/"><img src="https://blog.tohtohshu.co.jp/wp/wp-content/uploads/2016/06/topbn-p-tohtoh02.gif" alt="" title="陶陶酒の購入はこちら" width="540" height="240" class="aligncenter size-full wp-image-3549" /></a></p>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>40年以上前の“陶陶酒・デルカップ”を使ったカクテルレシピを再現してみました【第7弾！】</title>
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		<pubDate>Fri, 30 Sep 2016 06:30:30 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kikaku3</dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>
		<category><![CDATA[陶陶酒でレシピ]]></category>
		<category><![CDATA[飲み方色々]]></category>
		<category><![CDATA[デルカップ]]></category>
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		<category><![CDATA[辛口の健康酒]]></category>
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		<description><![CDATA[「Mr.マティーニ」と称された伝説のバーテンダーである今井清氏と、その師匠でもある本多春吉氏が製作に携わってくださった8種類の「陶陶酒カクテル」の再現会「7回目」は、9月23日（金）に開催されました。再現されたカクテル名は「鎌首」です。 鎌首（かまくび）とは、「ヘビやカマキリが、敵を攻撃するときに構えた時になる、鎌のように曲がった首」のこと。陶陶酒はマムシと高麗人参などの自然素材が溶け込んでいるお酒ですので、陶陶酒をビジュアルで表現すると、今回のカクテルになるのかもしれませんね。レモンの皮が鎌首に見えますか？ 鎌首 陶陶酒（辛口） 3/2オンス（※1オンス=約30ml）／ジンジャーエール適量／レモンの皮1個分／氷1塊 【つくり方】 (1)材料・グラスはよく冷やしておきます。 (2)レモンの皮をらせん型にむく。（今回は、使用するまでに時間があったので、グラスに水を入れて、その中にレモンの皮を1個ずつ入れて、冷やして保管しておきました。写真は、そのレモンの皮とこの回で一緒に作った「クロンダイル・クーラー」というカクテルに使用したオレンジの皮です。） (3)剥いたレモンの一端を8オンスタンブラーの縁にかけて中に入れる。 (4)氷１塊と陶陶酒を入れ、ジンジャーエールにて満たす。 兎にも角にも、見た目のインパクトは、8種類のカクテルの中でNo.1のカクテルでしょう。 らせん状に色鮮やかなレモンの合間に、陶陶酒の琥珀色が輝いているのが見える様は圧巻でした。 また、グラスに顔を近づけた瞬間から、飲み終わるまで、レモンのフレッシュ香りに包まれ、ドライでさわやかな喉ごしと味わいで、何杯でも飲めてしまいそうな美味しさです。「レモンの香りが弾ける」感じが心地よい、そんなカクテルです。 しかも、飲んだ後しばらくすると、心なしか体の中心が温まってきて、元気が湧いてくるようなカクテルでした。 実は、この組み合わせは、2013年にペルー大使館に訪問した際に、大使自らが美味しいと進めてくれた組み合わせにそっくりです。 この時は、ペルーの伝統的な食物である「マカ」についてのインタビューでしたので、陶陶酒は「マカ・ストロング」でした。違いといえば、レモンの皮がレモン汁だったことでしょうか。ペルー大使スペシャルカクテルのつくり方は、マカ・ストロング陶陶酒が3割で、ジンジャーエールが7割。そこにレモン汁をティースプーン半分に氷が3個でした。 これが美味しい分量なのだと、弊社の商品であるのに、大使自らが指示してくださいました。とてもエネルギッシュなペルー大使もおススメのカクテルです。 レモンの皮か実の方かは、お好みになるかとは思いますが、レモンもジンジャーエールも身近な材料ですし、つくり方も注ぐだけと簡単なものですので、ぜひ、両方ともお試しいただければ、と、思います。 ★陶陶酒・銭形印、マカ・ストロング陶陶酒のご購入はこちら★ ★伝説のバーテンダー作陶陶酒カクテル一覧へ★ ≪【第6弾】へ戻る｜【第8弾】へ進む≫ 最後に、「鎌首」と似ている世の中にあるカクテルのお話を少々。 恐らく、鎌首の基盤となっているカクテルは、「ホーゼスネック」というカクテルではないかとのことです。「ホーゼスネック」とは、「馬の首」という意味で、レモンの皮を馬の首に見立てて、好みのスピリッツにレモンの皮を添え、ジンジャーエールで割って飲むカクテルのことをいうそうです。 オレンジをらせん状に入れたグラスにブランデー（45ml）にレモンジュース（小さじ１）とシュガーシロップ（小さじ１）、ジンジャーエールを適量注いだ「クロンダイル・クーラー」というカクテルもあります。 再現会＝親睦会＆勉強会といった会でしたので、上記カクテルも作って、グラスを傾けながら、楽しい夕べを過ごしていただけたようでした。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>「Mr.マティーニ」と称された伝説のバーテンダーである今井清氏と、その師匠でもある本多春吉氏が製作に携わってくださった<a href="https://blog.tohtohshu.co.jp/wp/?p=2147">8種類の「陶陶酒カクテル」</a>の再現会「7回目」は、9月23日（金）に開催されました。再現されたカクテル名は「鎌首」です。<br />
鎌首（かまくび）とは、「ヘビやカマキリが、敵を攻撃するときに構えた時になる、鎌のように曲がった首」のこと。陶陶酒はマムシと高麗人参などの自然素材が溶け込んでいるお酒ですので、陶陶酒をビジュアルで表現すると、今回のカクテルになるのかもしれませんね。レモンの皮が鎌首に見えますか？</p>
<h3>鎌首</h3>
<p><strong><span style="color: #008000;">陶陶酒（辛口）</span> 3/2オンス（※1オンス=約30ml）／<span style="color: #008000;">ジンジャーエール</span>適量／<span style="color: #008000;">レモンの皮</span>1個分／<span style="color: #008000;">氷</span>1塊</strong></p>
<div id="attachment_4552" class="wp-caption alignright" style="width: 272px"><a href="https://blog.tohtohshu.co.jp/wp/wp-content/uploads/2016/09/kamakubi_lemon.jpg"><img class="size-full wp-image-4552" title="kamakubi_lemon" src="https://blog.tohtohshu.co.jp/wp/wp-content/uploads/2016/09/kamakubi_lemon.jpg" alt="" width="262" height="175" /></a><p class="wp-caption-text">水に入れて冷やしている「レモンの皮」と別カクテルに使用した「オレンジの皮」</p></div>
<p><strong>【つくり方】</strong><br />
<span style="color: #008000;">(1)</span>材料・グラスはよく冷やしておきます。</p>
<p><span style="color: #008000;">(2)</span>レモンの皮をらせん型にむく。（今回は、使用するまでに時間があったので、グラスに水を入れて、その中にレモンの皮を1個ずつ入れて、冷やして保管しておきました。写真は、そのレモンの皮とこの回で一緒に作った「クロンダイル・クーラー」というカクテルに使用したオレンジの皮です。）</p>
<p><span style="color: #008000;">(3)</span>剥いたレモンの一端を8オンスタンブラーの縁にかけて中に入れる。</p>
<p><span style="color: #008000;">(4)</span>氷１塊と陶陶酒を入れ、ジンジャーエールにて満たす。</p>
<p><a href="https://blog.tohtohshu.co.jp/wp/wp-content/uploads/2016/09/kamakubi.jpg"><img class="alignleft size-full wp-image-4533" title="kamakubi" src="https://blog.tohtohshu.co.jp/wp/wp-content/uploads/2016/09/kamakubi.jpg" alt="" width="120" height="181" /></a>兎にも角にも、見た目のインパクトは、8種類のカクテルの中でNo.1のカクテルでしょう。<br />
らせん状に色鮮やかなレモンの合間に、陶陶酒の琥珀色が輝いているのが見える様は圧巻でした。</p>
<p><div id="attachment_4563" class="wp-caption alignright" style="width: 143px"><img class="size-full wp-image-4563 " title="kamakubi_a" src="https://blog.tohtohshu.co.jp/wp/wp-content/uploads/2016/09/kamakubi_a.jpg" alt="" width="133" height="114" /><p class="wp-caption-text">前菜と一緒に。</p></div>また、グラスに顔を近づけた瞬間から、飲み終わるまで、レモンのフレッシュ香りに包まれ、ドライでさわやかな喉ごしと味わいで、何杯でも飲めてしまいそうな美味しさです。「レモンの香りが弾ける」感じが心地よい、そんなカクテルです。<br />
しかも、飲んだ後しばらくすると、心なしか体の中心が温まってきて、元気が湧いてくるようなカクテルでした。</p>
<p>実は、この組み合わせは、2013年にペルー大使館に訪問した際に、大使自らが美味しいと進めてくれた組み合わせにそっくりです。<br />
この時は、ペルーの伝統的な食物である「マカ」についてのインタビューでしたので、陶陶酒は「マカ・ストロング」でした。違いといえば、レモンの皮がレモン汁だったことでしょうか。ペルー大使スペシャルカクテルのつくり方は、マカ・ストロング陶陶酒が3割で、ジンジャーエールが7割。そこにレモン汁をティースプーン半分に氷が3個でした。<br />
これが美味しい分量なのだと、弊社の商品であるのに、大使自らが指示してくださいました。とてもエネルギッシュなペルー大使もおススメのカクテルです。</p>
<p>レモンの皮か実の方かは、お好みになるかとは思いますが、レモンもジンジャーエールも身近な材料ですし、つくり方も注ぐだけと簡単なものですので、ぜひ、両方ともお試しいただければ、と、思います。</p>
<p>★<a href="http://shopping.tohtohshu.co.jp/products/list.php?transactionid=bbf1702ae4e0e0ddfcf32476977eafc5c38fe5d0&amp;name=%E8%BE%9B%E5%8F%A3%E3%81%AE%E5%81%A5%E5%BA%B7%E9%85%92&amp;search=%E6%A4%9C%E7%B4%A2">陶陶酒・銭形印、マカ・ストロング陶陶酒のご購入はこちら</a>★</p>
<p style="text-align: center;">★<a href="https://blog.tohtohshu.co.jp/wp/?p=2147">伝説のバーテンダー作陶陶酒カクテル一覧へ</a>★</p>
<p style="text-align: center;"><strong>≪</strong><a href="https://blog.tohtohshu.co.jp/wp/?p=4203">【第6弾】へ戻る</a>｜<a href="https://blog.tohtohshu.co.jp/wp/?p=4934">【第8弾】へ進む</a><strong>≫</strong></p>
<p>最後に、「鎌首」と似ている世の中にあるカクテルのお話を少々。<br />
恐らく、鎌首の基盤となっているカクテルは、「ホーゼスネック」というカクテルではないかとのことです。「ホーゼスネック」とは、「馬の首」という意味で、レモンの皮を馬の首に見立てて、好みのスピリッツにレモンの皮を添え、ジンジャーエールで割って飲むカクテルのことをいうそうです。<br />
オレンジをらせん状に入れたグラスにブランデー（45ml）にレモンジュース（小さじ１）とシュガーシロップ（小さじ１）、ジンジャーエールを適量注いだ「クロンダイル・クーラー」というカクテルもあります。<br />
<img class="aligncenter size-full wp-image-4545" title="夕べ" src="https://blog.tohtohshu.co.jp/wp/wp-content/uploads/2016/09/kamakubi_etc.jpg" alt="" width="700" height="200" /><br />
再現会＝親睦会＆勉強会といった会でしたので、上記カクテルも作って、グラスを傾けながら、楽しい夕べを過ごしていただけたようでした。</p>
]]></content:encoded>
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		<title>40年以上前の“陶陶酒・デルカップ”を使ったカクテルレシピを再現してみました【第6弾！】</title>
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		<pubDate>Wed, 31 Aug 2016 04:55:46 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kikaku3</dc:creator>
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		<category><![CDATA[マカ陶陶酒]]></category>
		<category><![CDATA[レシピ]]></category>
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		<category><![CDATA[飲み方]]></category>

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		<description><![CDATA[「Mr.マティーニ」と称された伝説のバーテンダーである今井清氏と、その師匠でもある本多春吉氏が製作に携わってくださった8種類の「陶陶酒カクテル」の再現会「6回目」を8月26日（金）の夕べに開催しました。今回、再現されたカクテル名は「湖畔のたわむれ」です。 このカクテルは、口元にグラスを持ってくると、スーッと清涼感のあるミントの香りが飛び込んできて、その中にやさしいレモンのフレッシュな香りが感じられ、飲む前なのに爽快な香りで十分楽しませてくれます。思わず口元から離し、もう一度、じっくり香りを楽しんでから、ひと口いただきました。 湖畔のたわむれ 陶陶酒（辛口） 4/3オンス／ペパーミント 1/3オンス／ラム 1/3オンス（※1オンス=約30ml） レモン1片（くし形）／氷 適量 【つくり方】 (1)材料・グラスはよく冷やしておきます。 (2)シェーカーに氷と少しの水を入れ、軽くステア（撹拌）して水を切ります。 【美味しく作るポイント(^-^)b】ステアすると氷の角が摂れ、シェーカーも十分冷える。カクテルは道具も材料もグラスも冷やすことが大切です！ (3)陶陶酒（辛口）、ペパーミント、ラムを入れ、よくシェイクする。 (4)冷やしておいたシャンペングラスに注ぎ、氷とレモン（くし形）を浮かして供します。（より香りを楽しみたい場合は、レモンの皮を短冊形に切ったものを螺つて浮かします）。 前回、「深山の秘密」で3滴使用した、ペパーミント（リキュール・アルコール分18％）が再登場です。それも今回は1/3オンス入っていますので、口に入れた際もカラダ全体に広がるような爽快なミントの香りが印象的なカクテルです。 同じく1/3オンス使用したラム酒は、甘く芳醇な味わいと豊かな風味を楽しめるお酒として、世界的に人気のあるお酒で、お菓子などにも使われているので、知っている人が多いのではないでしょうか。ラム酒とは、サトウキビの廃糖蜜又は搾り汁を原料として造られる蒸留酒で、原産地は西インド諸島と考えられています。ラム酒の起源は諸説あるようです。今回は、樽で熟成させて作られる薄く色づいた褐色のラム酒を「ゴールド・ラム」を使用しました。熟成年数が短い「ホワイト・ラム」よりも味わいが丸くなっています。 6種類目となる「湖畔のたわむれ」は、これまた絶賛！特に女性陣に「スッキリしていて、なかなか飲みやすい」と、好評でした。 今回は「たわむれ」に、陶陶酒を抜きにした、ラム酒がベースのカクテル「モヒート」（ラム：4/3オンス、ライムジュース：1/3オンス、ライム：1/4個、砂糖：小さじ1、ミントの葉：数枚）と、ペパーミント・リキュールを使用したカクテル「グラスホッパー」（ペパーミント・リキュール：25ｍｌ、ホワイト・カカオ・リキュール：20ml、生クリーム：15ml）も、皆さんに楽しんでいただきました。どのカクテルも緑が眩しく、爽やかで、まるで避暑の湖畔にいるような再現会になりました。 ★陶陶酒・銭形印、マカ・ストロング陶陶酒のご購入はこちら★ ★伝説のバーテンダー作陶陶酒カクテル一覧へ★ ≪【第5弾】へ戻る｜【第7弾】へ進む≫]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>「Mr.マティーニ」と称された伝説のバーテンダーである今井清氏と、その師匠でもある本多春吉氏が製作に携わってくださった<a href="https://blog.tohtohshu.co.jp/wp/?p=2147">8種類の「陶陶酒カクテル」</a>の再現会「6回目」を8月26日（金）の夕べに開催しました。今回、再現されたカクテル名は「湖畔のたわむれ」です。<br />
このカクテルは、口元にグラスを持ってくると、スーッと清涼感のあるミントの香りが飛び込んできて、その中にやさしいレモンのフレッシュな香りが感じられ、飲む前なのに爽快な香りで十分楽しませてくれます。思わず口元から離し、もう一度、じっくり香りを楽しんでから、ひと口いただきました。</p>
<h3>湖畔のたわむれ</h3>
<p><a href="https://blog.tohtohshu.co.jp/wp/wp-content/uploads/2016/08/zairyo_kohan.jpg"><img class="alignright size-full wp-image-4250" title="zairyo_kohan" src="https://blog.tohtohshu.co.jp/wp/wp-content/uploads/2016/08/zairyo_kohan.jpg" alt="" width="115" height="200" /></a><strong><span style="color: #008000;">陶陶酒（辛口）</span> 4/3オンス／<span style="color: #008000;">ペパーミント</span> 1/3オンス／<span style="color: #008000;">ラム</span> 1/3オンス（※1オンス=約30ml）<br />
<span style="color: #008000;">レモン</span>1片（くし形）／<span style="color: #008000;">氷</span> 適量</strong></p>
<p><strong>【つくり方】</strong><br />
<span style="color: #008000;">(1)</span>材料・グラスはよく冷やしておきます。</p>
<p><span style="color: #008000;">(2)</span>シェーカーに氷と少しの水を入れ、軽くステア（撹拌）して水を切ります。<br />
<span style="color: #ff0000;">【美味しく作るポイント(^-^)b】</span>ステアすると氷の角が摂れ、シェーカーも十分冷える。カクテルは道具も材料もグラスも冷やすことが大切です！</p>
<p><span style="color: #008000;">(3)</span>陶陶酒（辛口）、ペパーミント、ラムを入れ、よくシェイクする。</p>
<p><span style="color: #008000;">(4)</span>冷やしておいたシャンペングラスに注ぎ、氷とレモン（くし形）を浮かして供します。（より香りを楽しみたい場合は、レモンの皮を短冊形に切ったものを螺つて浮かします）。</p>
<p><a href="https://blog.tohtohshu.co.jp/wp/wp-content/uploads/2016/08/kohan.jpg"><img class="size-full wp-image-4234  alignleft" style="margin-right: 10px;" title="湖畔のたわむれ" src="https://blog.tohtohshu.co.jp/wp/wp-content/uploads/2016/08/kohan.jpg" alt="" width="135" height="213" /></a></p>
<p>前回、「<a href="https://blog.tohtohshu.co.jp/wp/?p=3891" target="_blank">深山の秘密</a>」で3滴使用した、<strong>ペパーミント</strong>（リキュール・アルコール分18％）が再登場です。それも今回は1/3オンス入っていますので、口に入れた際もカラダ全体に広がるような爽快なミントの香りが印象的なカクテルです。</p>
<p>同じく1/3オンス使用した<strong>ラム酒</strong>は、甘く芳醇な味わいと豊かな風味を楽しめるお酒として、世界的に人気のあるお酒で、お菓子などにも使われているので、知っている人が多いのではないでしょうか。ラム酒とは、サトウキビの廃糖蜜又は搾り汁を原料として造られる蒸留酒で、原産地は西インド諸島と考えられています。ラム酒の起源は諸説あるようです。今回は、樽で熟成させて作られる薄く色づいた褐色のラム酒を「ゴールド・ラム」を使用しました。熟成年数が短い「ホワイト・ラム」よりも味わいが丸くなっています。</p>
<p>6種類目となる「湖畔のたわむれ」は、これまた絶賛！特に女性陣に「スッキリしていて、なかなか飲みやすい」と、好評でした。</p>
<p>今回は「たわむれ」に、陶陶酒を抜きにした、ラム酒がベースのカクテル「モヒート」（ラム：4/3オンス、ライムジュース：1/3オンス、ライム：1/4個、砂糖：小さじ1、ミントの葉：数枚）と、ペパーミント・リキュールを使用したカクテル「グラスホッパー」（ペパーミント・リキュール：25ｍｌ、ホワイト・カカオ・リキュール：20ml、生クリーム：15ml）も、皆さんに楽しんでいただきました。どのカクテルも緑が眩しく、爽やかで、まるで避暑の湖畔にいるような再現会になりました。</p>
<div id="attachment_4260" class="wp-caption aligncenter" style="width: 710px"><a href="https://blog.tohtohshu.co.jp/wp/wp-content/uploads/2016/08/kohan_etc.jpg"><img class="size-full wp-image-4260 " title="他カクテル" src="https://blog.tohtohshu.co.jp/wp/wp-content/uploads/2016/08/kohan_etc.jpg" alt="" width="700" height="250" /></a><p class="wp-caption-text">緑が爽やかなカクテル【左：モヒート、右：グラスホッパー】</p></div>
<p>★<a href="http://shopping.tohtohshu.co.jp/products/list.php?transactionid=bbf1702ae4e0e0ddfcf32476977eafc5c38fe5d0&amp;name=%E8%BE%9B%E5%8F%A3%E3%81%AE%E5%81%A5%E5%BA%B7%E9%85%92&amp;search=%E6%A4%9C%E7%B4%A2">陶陶酒・銭形印、マカ・ストロング陶陶酒のご購入はこちら</a>★</p>
<p style="text-align: center;">★<a href="https://blog.tohtohshu.co.jp/wp/?p=2147">伝説のバーテンダー作陶陶酒カクテル一覧へ</a>★</p>
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		<title>ビール党も唸る！深みとコクがアップするオススメの一杯!!</title>
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		<pubDate>Fri, 19 Aug 2016 02:11:32 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kikaku3</dc:creator>
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		<description><![CDATA[まだまだ暑い日が続くこの夏。先日、気象庁から発表された向こう1ヵ月の予報も、気温は高くなる見込みで、特に前半については、かなり高くなるところもあるようです。 お盆も過ぎ、本来なら暦の上では秋なので、この言葉はふさわしくないかもしれませんが、まだまだ「暑気払い」は必要なようです。 ちょっと歩いただけで、汗だくになるほど暑い夕べ、キンキンに冷えたビールをクイッと喉に通す。 ビール党ではない私も、あの夏の感動を今でも忘れられず、本当に暑い日の1杯目はビールと決めています。 今回オススメするのは、そんなビール党な方々に一押しのレシピ！ ぜひ、ビールで陶陶酒を割ってみてください。 マカ・ストロング（または銭形印）１に対して、ビール３～４の割り合いを目安にお好みで。 こうすると、ビール好きの人はもちろん、ビールが苦手だった人に「ビールってこんなに美味しかっただ！」と言わしめるほど、深みとコクが出て、大人な１杯が楽しめます。 ビールのアルコール度数は、5％前後なので、29％の陶陶酒・辛口タイプを加えると、グッとアルコール度数はアップしますので、美味しくても、健康に良さそうでも飲み過ぎにはご注意ください。もちろん、陶陶酒には自然素材がたくさん溶け込んでいるためか、最初に飲むと悪酔いしないと評判な健康酒ではあるのですけど。 最後に、ビールのおつまみの定番の枝豆と冷奴の雑学を。 枝豆など豆類に含まれる栄養素の「葉酸」は、ビタミンB郡の一つで、貧血や動脈硬化を防ぐ栄養素とされています。しかし、この葉酸は、飲酒の量が増えると葉酸の吸収や代謝が阻害されてしまいます。そこで、葉酸を補うために、おつまみには「枝豆」や「豆腐」などを選ぶと良いと言われているのです。 ★陶陶酒の辛口銭形印、マカ・ストロングのご購入はこちら★ ★葉酸をサプリメントで補いたい方はこちら★]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>まだまだ暑い日が続くこの夏。先日、気象庁から発表された向こう1ヵ月の予報も、気温は高くなる見込みで、特に前半については、かなり高くなるところもあるようです。<br />
お盆も過ぎ、本来なら暦の上では秋なので、この言葉はふさわしくないかもしれませんが、まだまだ「暑気払い」は必要なようです。</p>
<p>ちょっと歩いただけで、汗だくになるほど暑い夕べ、キンキンに冷えたビールをクイッと喉に通す。<br />
ビール党ではない私も、あの夏の感動を今でも忘れられず、本当に暑い日の1杯目はビールと決めています。</p>
<p>今回オススメするのは、そんなビール党な方々に一押しのレシピ！<br />
ぜひ、ビールで陶陶酒を割ってみてください。<br />
<strong>マカ・ストロング</strong>（または銭形印）<strong>１</strong>に対して、<strong>ビール３～４</strong>の割り合いを目安にお好みで。<br />
こうすると、ビール好きの人はもちろん、ビールが苦手だった人に「ビールってこんなに美味しかっただ！」と言わしめるほど、深みとコクが出て、大人な１杯が楽しめます。<br />
ビールのアルコール度数は、5％前後なので、29％の陶陶酒・辛口タイプを加えると、グッとアルコール度数はアップしますので、美味しくても、健康に良さそうでも飲み過ぎにはご注意ください。もちろん、陶陶酒には自然素材がたくさん溶け込んでいるためか、最初に飲むと悪酔いしないと評判な健康酒ではあるのですけど。</p>
<p><img class="alignright size-full wp-image-4140" title="edamame" src="https://blog.tohtohshu.co.jp/wp/wp-content/uploads/2016/08/edamame.jpg" alt="" width="118" height="80" />最後に、ビールのおつまみの定番の枝豆と冷奴の雑学を。<br />
枝豆など豆類に含まれる栄養素の「葉酸」は、ビタミンB郡の一つで、貧血や動脈硬化を防ぐ栄養素とされています。しかし、この葉酸は、飲酒の量が増えると葉酸の吸収や代謝が阻害されてしまいます。そこで、葉酸を補うために、おつまみには「枝豆」や「豆腐」などを選ぶと良いと言われているのです。</p>
<p>★<a href="http://shopping.tohtohshu.co.jp/products/list.php?transactionid=bbf1702ae4e0e0ddfcf32476977eafc5c38fe5d0&amp;name=%E8%BE%9B%E5%8F%A3%E3%81%AE%E5%81%A5%E5%BA%B7%E9%85%92&amp;search=%E6%A4%9C%E7%B4%A2" target="_blank">陶陶酒の辛口銭形印、マカ・ストロングのご購入はこちら</a>★</p>
<p>★<a href="http://shopping.tohtohshu.co.jp/products/detail.php?product_id=135" target="_blank">葉酸をサプリメントで補いたい方はこちら</a>★</p>
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		<title>40年以上前の“陶陶酒・デルカップ”を使ったカクテルレシピを再現してみました【第5弾！】</title>
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		<pubDate>Fri, 29 Jul 2016 01:49:23 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kikaku3</dc:creator>
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		<description><![CDATA[「Mr.マティーニ」と称された伝説のバーテンダーである今井清氏と、その師匠でもある本多春吉氏が製作に携わってくださった8種類の「陶陶酒カクテル」の再現会「5回目」も、前回同様に、同じビルに勤めている方々との親睦会も兼ねて開催されました。再現されたカクテル名は「深山の秘密」です。 陶陶酒やブランデー、ベルモットの琥珀色にミントの鮮やかなグリーンをプラスしているので、深い緑茶のような色合いでした。まさに「深山」のイメージがピッタリの仕上がりでした。秘密はどのあたりでしょうか？ぜひ、皆様がその秘密を見破ってみてください。 深山の秘密 陶陶酒（辛口） 1/2オンス／ブランデー 1/2オンス／ベルモット（スイート） 1/2オンス／レモンジュース 1/4オンス／キュラソー1/3（※1オンス=約30ml） ペパーミント3滴／氷 適量 【つくり方】 (1)材料・グラスはよく冷やしておきます。 (2)シェーカーに氷と少しの水を入れ、軽くステアして水を切ります。 【美味しく作るポイント(^-^)b】そうすると氷の角が摂れ、シェーカーも十分冷える。カクテルは道具も材料もグラスも冷やすことが大切です！ (3)陶陶酒（辛口）、ブランデー、ベルモット、レモンジュース、ペパーミント、キュラソーを入れ、シェイクする。 (4)冷やしておいたカクテルグラスに注ぎ供します。 一口含むと、ミントのスーッと爽快な香りが鼻に抜けてきます。酸味が強そうな色味ですが、ほのかに甘く、どっしりとしたコクが感じられる味わいは、ブランデーとベルモットの成せる技でしょう。 後日談ですが、今回使用したブランデーはそれは美味しかったらしく（筆者はお酒をあまり飲めません）、親睦会の終了後にも、今度は社内の親睦会が催されたのか（？）全部飲んでしまった模様です。美味しいカクテルに本格派も唸るブランデーだったのですね。 ほのかな甘味を担当しているのがベルモットでしょう。こちらは、陶陶酒と同じリキュール類に分類されます。白ワインを主体とし、ニガヨモギなどの香草やスパイスを配合したフレーバーワインとして、食前酒やカクテルにして楽しまれています。今回使用したのはスイートですので、ハーブの風味が強い甘口です。 さらに甘味の部分で、もしかしたらカクテル名の「秘密」を担当しているお酒は、キュラソーかもしれません。キュラソーはオレンジの果皮の香味成分と糖分を加えたリキュールで、「【第2弾】春のまねき」でも使用しています。ここにレモンジュースもプラスですから、フルーツの香りと味わいを、ほのかに感じられ、女性でも飲みやすいカクテルに仕上げたのでしょう。 そして最後に、3滴なのに、他のどのお酒よりも最初に存在感を出していたのが、まるで生のミントを想わせるほど新鮮な強い香りと、見た目も鮮やかなグリーンのペパーミントのリキュールでした。 爽やかな香りと、本格的な飲みごたえもあるこのカクテルは、蒸している日本の夏には、一押しのスッキリ飲めるカクテルです。 ぜひ、お試しいただければと思います。 余談ですが、親睦会に添えられたお料理の中で、どうしてもブログで紹介して欲しいと上司に頼まれた一押し「おつまみ」をご紹介します。写真を見ると、スナック菓子のようですが、陶陶酒にピッタリのおつまみです！調理方法も材料もとっても簡単・リーズナブル！ 何だかおわかりになりますでしょうか？ 餃子の皮にスライスチーズをのせて、レンジでチンッ♪しただけです。ぜひ、こちらもお試しください。 ★陶陶酒・銭形印、マカ・ストロング陶陶酒のご購入はこちら★ ★伝説のバーテンダー作陶陶酒カクテル一覧へ★ ≪【第4弾】へ戻る｜【第6弾】へ進む≫]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>「Mr.マティーニ」と称された伝説のバーテンダーである今井清氏と、その師匠でもある本多春吉氏が製作に携わってくださった<a href="https://blog.tohtohshu.co.jp/wp/?p=2147">8種類の「陶陶酒カクテル」</a>の再現会「5回目」も、前回同様に、同じビルに勤めている方々との親睦会も兼ねて開催されました。再現されたカクテル名は「深山の秘密」です。<br />
陶陶酒やブランデー、ベルモットの琥珀色にミントの鮮やかなグリーンをプラスしているので、深い緑茶のような色合いでした。まさに「深山」のイメージがピッタリの仕上がりでした。秘密はどのあたりでしょうか？ぜひ、皆様がその秘密を見破ってみてください。</p>
<h3>深山の秘密</h3>
<p><a href="https://blog.tohtohshu.co.jp/wp/wp-content/uploads/2016/07/zairyo_miyama.jpg" target="_blank"><img class="alignright size-full wp-image-3933" title="zairyo_miyama" src="https://blog.tohtohshu.co.jp/wp/wp-content/uploads/2016/07/zairyo_miyama.jpg" alt="" width="120" height="125" /></a><strong><span style="color: #008000;">陶陶酒（辛口）</span> 1/2オンス／<span style="color: #008000;">ブランデー</span> 1/2オンス／<span style="color: #008000;">ベルモット（スイート）</span> 1/2オンス／<span style="color: #008000;">レモンジュース</span> 1/4オンス／<span style="color: #008000;">キュラソー</span>1/3（※1オンス=約30ml）<br />
<span style="color: #008000;">ペパーミント</span>3滴／<span style="color: #008000;">氷</span> 適量</strong></p>
<p><strong>【つくり方】</strong><br />
<span style="color: #008000;">(1)</span>材料・グラスはよく冷やしておきます。</p>
<p><span style="color: #008000;">(2)</span>シェーカーに氷と少しの水を入れ、軽くステアして水を切ります。<br />
<span style="color: #ff0000;">【美味しく作るポイント(^-^)b】</span>そうすると氷の角が摂れ、シェーカーも十分冷える。カクテルは道具も材料もグラスも冷やすことが大切です！</p>
<p><span style="color: #008000;">(3)</span>陶陶酒（辛口）、ブランデー、ベルモット、レモンジュース、ペパーミント、キュラソーを入れ、シェイクする。</p>
<p><span style="color: #008000;">(4)</span>冷やしておいたカクテルグラスに注ぎ供します。</p>
<p><img class="size-full wp-image-3938 alignright" title="深山の秘密を片手に" src="https://blog.tohtohshu.co.jp/wp/wp-content/uploads/2016/07/miyama1.jpg" alt="" width="120" height="169" />一口含むと、ミントのスーッと爽快な香りが鼻に抜けてきます。酸味が強そうな色味ですが、ほのかに甘く、どっしりとしたコクが感じられる味わいは、ブランデーとベルモットの成せる技でしょう。</p>
<p>後日談ですが、今回使用したブランデーはそれは美味しかったらしく（筆者はお酒をあまり飲めません）、親睦会の終了後にも、今度は社内の親睦会が催されたのか（？）全部飲んでしまった模様です。美味しいカクテルに本格派も唸るブランデーだったのですね。</p>
<p>ほのかな甘味を担当しているのが<strong>ベルモット</strong>でしょう。こちらは、陶陶酒と同じリキュール類に分類されます。白ワインを主体とし、ニガヨモギなどの香草やスパイスを配合したフレーバーワインとして、食前酒やカクテルにして楽しまれています。今回使用したのはスイートですので、ハーブの風味が強い甘口です。</p>
<p>さらに甘味の部分で、もしかしたらカクテル名の「秘密」を担当しているお酒は、キュラソーかもしれません。キュラソーはオレンジの果皮の香味成分と糖分を加えたリキュールで、「<a href="https://blog.tohtohshu.co.jp/wp/?p=2695http://" target="_blank">【第2弾】春のまねき</a>」でも使用しています。ここにレモンジュースもプラスですから、フルーツの香りと味わいを、ほのかに感じられ、女性でも飲みやすいカクテルに仕上げたのでしょう。</p>
<p>そして最後に、3滴なのに、他のどのお酒よりも最初に存在感を出していたのが、まるで生のミントを想わせるほど新鮮な強い香りと、見た目も鮮やかなグリーンの<strong>ペパーミントのリキュール</strong>でした。</p>
<p>爽やかな香りと、本格的な飲みごたえもあるこのカクテルは、蒸している日本の夏には、一押しのスッキリ飲めるカクテルです。<br />
ぜひ、お試しいただければと思います。</p>
<p><a rel="attachment wp-att-3966" href="https://blog.tohtohshu.co.jp/wp/?attachment_id=3966"><img class="alignright size-full wp-image-3966" title="推奨おつまみ" src="https://blog.tohtohshu.co.jp/wp/wp-content/uploads/2016/07/miyama2.jpg" alt="" width="100" height="100" /></a>余談ですが、親睦会に添えられたお料理の中で、どうしてもブログで紹介して欲しいと上司に頼まれた一押し「おつまみ」をご紹介します。写真を見ると、スナック菓子のようですが、陶陶酒にピッタリのおつまみです！調理方法も材料もとっても簡単・リーズナブル！<br />
何だかおわかりになりますでしょうか？<br />
<strong>餃子の皮にスライスチーズをのせて、レンジでチンッ♪</strong>しただけです。ぜひ、こちらもお試しください。</p>
<p>★<a href="http://shopping.tohtohshu.co.jp/products/list.php?transactionid=bbf1702ae4e0e0ddfcf32476977eafc5c38fe5d0&amp;name=%E8%BE%9B%E5%8F%A3%E3%81%AE%E5%81%A5%E5%BA%B7%E9%85%92&amp;search=%E6%A4%9C%E7%B4%A2">陶陶酒・銭形印、マカ・ストロング陶陶酒のご購入はこちら</a>★</p>
<p style="text-align: center;">★<a href="https://blog.tohtohshu.co.jp/wp/?p=2147">伝説のバーテンダー作陶陶酒カクテル一覧へ</a>★</p>
<p style="text-align: center;"><strong>≪</strong><a href="https://blog.tohtohshu.co.jp/wp/?p=3616">【第4弾】へ戻る</a>｜<a href="https://blog.tohtohshu.co.jp/wp/?p=4203">【第6弾】へ進む</a><strong>≫</strong></p>
<div id="attachment_3975" class="wp-caption aligncenter" style="width: 710px"><img class="size-full wp-image-3975" title="miyama3" src="https://blog.tohtohshu.co.jp/wp/wp-content/uploads/2016/07/miyama3.jpg" alt="" width="700" height="200" /><p class="wp-caption-text">陶陶酒カクテルなど試飲しながら、楽しいひとときを過ごしていただけました。</p></div>
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		<title>シュワっと爽快！夏の暑さを吹き飛ばす「コーラde陶陶酒」</title>
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		<pubDate>Tue, 19 Jul 2016 01:00:34 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[ギラギラ光る太陽、青い海、白い砂浜をバックに似合う飲料「コーラ」。シュワっと弾ける炭酸の爽快感が美味しい飲料ですよね。 何かとダイエットなどで問題になるコーラの糖分ですが、個人的には、ものすごく体力を使う仕事をヘトヘトになるまでした後に愛飲しています。糖分の吸収が良いためなのか、不思議と疲れが和らぎます。 そんなコーラには、キリッとしたウイスキータイプの辛口陶陶酒をプラスすると、クイッと飲めて、美味しいですよ。お客様からも、「コーラで割って飲んでいます！」と、お墨付きをいただいる陶陶酒の飲み方です。 そして、実は「第2回」、「第3回」の再現会の時も、みんなで思い思いに作って飲んでいました。安定のコーラ割りです。当社バーテンダーが言うには、コーラには甘口より辛口がオススメだとのことです。 ぜひ、この夏、冷えたコーラと陶陶酒で、夏を元気に乗り切ってください！ ★陶陶酒の辛口銭形印、マカ・ストロングのご購入はこちら★]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>ギラギラ光る太陽、青い海、白い砂浜をバックに似合う飲料「コーラ」。シュワっと弾ける炭酸の爽快感が美味しい飲料ですよね。<br />
何かとダイエットなどで問題になるコーラの糖分ですが、個人的には、ものすごく体力を使う仕事をヘトヘトになるまでした後に愛飲しています。糖分の吸収が良いためなのか、不思議と疲れが和らぎます。<br />
<img class="alignright size-full wp-image-3774" title="cora2" src="https://blog.tohtohshu.co.jp/wp/wp-content/uploads/2016/07/cora2.jpg" alt="" width="280" height="280" />そんなコーラには、キリッとしたウイスキータイプの辛口陶陶酒をプラスすると、クイッと飲めて、美味しいですよ。お客様からも、「コーラで割って飲んでいます！」と、お墨付きをいただいる陶陶酒の飲み方です。<br />
そして、実は「第2回」、「第3回」の再現会の時も、みんなで思い思いに作って飲んでいました。安定のコーラ割りです。当社バーテンダーが言うには、コーラには甘口より辛口がオススメだとのことです。<br />
ぜひ、この夏、冷えたコーラと陶陶酒で、夏を元気に乗り切ってください！</p>
<p>★<a href="http://shopping.tohtohshu.co.jp/products/list.php?transactionid=bbf1702ae4e0e0ddfcf32476977eafc5c38fe5d0&amp;name=%E8%BE%9B%E5%8F%A3%E3%81%AE%E5%81%A5%E5%BA%B7%E9%85%92&amp;search=%E6%A4%9C%E7%B4%A2">陶陶酒の辛口銭形印、マカ・ストロングのご購入はこちら</a>★</p>
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