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	<title>陶陶酒本舗 &#187; 甘口の健康酒</title>
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		<title>ヘルシー！鶏肉とカシューナッツが奏でるハーモニー!ピリッと食欲そそる薬膳風の炒め物。</title>
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		<pubDate>Tue, 14 Feb 2017 02:35:32 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kikaku3</dc:creator>
				<category><![CDATA[使った料理]]></category>
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		<category><![CDATA[レシピ]]></category>
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		<category><![CDATA[陶陶酒を使った料理]]></category>

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		<description><![CDATA[2月も今年の干支「酉年」にちなんで、「鶏肉」がメインの陶陶酒を使った薬膳風の料理を一品ご紹介します！ 高タンパクで低脂肪の鶏肉に、生活習慣病の予防など、薬膳の素材としても定番であるカシューナッツが香ばしく、赤トウガラシの香りが食欲をそそりますよ。ピリッと美味しい、お酒にもよく合う炒め物です。ぜひ、お試しください。 ★鶏肉のカシューナッツ炒め 【材料】4人分 鶏肉（もも肉か胸肉） 300g／A【塩、コショウ 少々／卵白 1/2個／片栗粉 大さじ1／ごま油 大さじ1/2】／カシューナッツ 150ｇ／ゆでたけのこ 100ｇ／長ネギ（白い部分）1/2本／ピーマン 3個／ショウガ 1片／赤トウガラシ 2本／B【塩、しょう油、砂糖、ごま油、片栗粉 各小さじ1】／水 大さじ2～3／油 大さじ4／陶陶酒銀印 小さじ2 【つくり方】 （1）鶏肉を２ｃｍ角に切り、ポリ袋に【Ａ】を入れ、やさしくもみ込む。 （2）ゆでたけのこ、ピーマンは１ｃｍ角に切る。長ネギは１ｃｍのななめ切りにする。 （3）赤トウガラシは種を抜き、ショウガは皮をむいてうす切りにする。【B】の調味料は合わせておく。 （4）ゆでたけのこ、ピーマンは電子レンジ（500W）で約3分。 （5）フライパンに油を入れ、カシューナッツを低めの温度で3～4分炒めて取り出し、更に油を足して鶏肉を焼きつけるように4～5分炒めて取り出しておく。 （6）（5）のフライパンに油を足して赤トウガラシを入れ炒め、ショウガとネギを中火で香りが立つまで炒める。 （7）（6）に先程炒めた鶏肉と（4）を入れ、陶陶酒銀印を入れて炒める。 （8）さらに【B】の調味料を入れて炒め合わせ、最後に先程炒めたカシューナッツを入れてサッと炒める。 （「健康な暮らし」2017年2・3月号掲載）]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>2月も今年の干支「酉年」にちなんで、「鶏肉」がメインの陶陶酒を使った薬膳風の料理を一品ご紹介します！<br />
高タンパクで低脂肪の鶏肉に、生活習慣病の予防など、薬膳の素材としても定番であるカシューナッツが香ばしく、赤トウガラシの香りが食欲をそそりますよ。ピリッと美味しい、お酒にもよく合う炒め物です。ぜひ、お試しください。</p>
<h3>★鶏肉のカシューナッツ炒め</h3>
<p><strong>【材料】</strong>4人分<br />
鶏肉（もも肉か胸肉） 300g／<span style="color: #008000;"><strong>A</strong></span>【塩、コショウ 少々／卵白 1/2個／片栗粉 大さじ1／ごま油 大さじ1/2】／カシューナッツ 150ｇ／ゆでたけのこ 100ｇ／長ネギ（白い部分）1/2本／ピーマン 3個／ショウガ 1片／赤トウガラシ 2本／<span style="color: #008000;"><strong>B</strong></span>【塩、しょう油、砂糖、ごま油、片栗粉 各小さじ1】／水 大さじ2～3／油 大さじ4／陶陶酒銀印 小さじ2</p>
<p><strong>【つくり方】</strong></p>
<p><span style="color: #ff9900;"><strong>（1）</strong></span>鶏肉を２ｃｍ角に切り、ポリ袋に<span style="color: #008000;"><strong>【Ａ】</strong></span>を入れ、やさしくもみ込む。</p>
<p><span style="color: #ff9900;"><strong>（2）</strong></span>ゆでたけのこ、ピーマンは１ｃｍ角に切る。長ネギは１ｃｍのななめ切りにする。</p>
<p><span style="color: #ff9900;"><strong>（3）</strong></span>赤トウガラシは種を抜き、ショウガは皮をむいてうす切りにする。<span style="color: #008000;"><strong>【B】</strong></span>の調味料は合わせておく。</p>
<p><span style="color: #ff9900;"><strong>（4）</strong></span>ゆでたけのこ、ピーマンは電子レンジ（500W）で約3分。</p>
<p><span style="color: #ff9900;"><strong>（5）</strong></span>フライパンに油を入れ、カシューナッツを低めの温度で3～4分炒めて取り出し、更に油を足して鶏肉を焼きつけるように4～5分炒めて取り出しておく。</p>
<p><span style="color: #ff9900;"><strong>（6）</strong></span>（5）のフライパンに油を足して赤トウガラシを入れ炒め、ショウガとネギを中火で香りが立つまで炒める。</p>
<p><span style="color: #ff9900;"><strong>（7）</strong></span>（6）に先程炒めた鶏肉と（4）を入れ、陶陶酒銀印を入れて炒める。</p>
<p><span style="color: #ff9900;"><strong>（8）</strong></span>さらに<span style="color: #008000;"><strong>【B】</strong></span>の調味料を入れて炒め合わせ、最後に先程炒めたカシューナッツを入れてサッと炒める。</p>
<p style="text-align: right;"><span style="color: #808080;">（「健康な暮らし」2017年2・3月号掲載）</span></p>
<p><a href="http://shopping.tohtohshu.co.jp/products/list.php?transactionid=70f1f5087acb21e071ffc6347a939190f1a7fda0&amp;name=%E7%94%98%E5%8F%A3%E3%81%AE%E5%81%A5%E5%BA%B7%E9%85%92&amp;search=%E6%A4%9C%E7%B4%A2"><img class="aligncenter size-full wp-image-2783" title="ad_amakuchi" src="https://blog.tohtohshu.co.jp/wp/wp-content/uploads/2016/04/ad_amakuchi.jpg" alt="料理に使える！甘口の健康酒" width="700" height="233" /></a></p>
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		<title>簡単！ホットワイン風アレンジ♪ものすごく寒い日は甘口の陶陶酒で乾杯!!【あったか健康術】</title>
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		<pubDate>Mon, 23 Jan 2017 00:23:32 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kikaku3</dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>
		<category><![CDATA[陶陶酒でレシピ]]></category>
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		<category><![CDATA[飲み方]]></category>

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		<description><![CDATA[欧米では、寒い夜を乗り切るための定番の飲み物と言っても良い「ホットワイン」。ちなみに「ホットワイン」というのは日本だけで、海外ではモルドワイン、 グリューワイン、ヴァン・ショーなどと呼ばれています。ホットワインとは、温めた赤ワインに、レモンやオレンジなどの果物や、シナモンやクローブなどの香辛料、はちみつなどを加えた、温かいお酒です。ただ、何を加えるかは、かなりお店によって違いがあるようです。基本は赤ワインですが、甘めの白ワインを使うこともあるようです。 さて、今回はそんなホットワインの真似をした、ホットな陶陶酒を作ってみました。 選んだのは、陶陶酒（デルカップ）の銀印。陶陶酒シリーズの中で一番甘い健康酒です。陶陶酒は香辛料にも使われる素材が溶け込んでいるお酒ですので、もともと甘口の陶陶酒と相性の良いオレンジジュースのみでシンプルに作ってみることにしました。 陶陶酒・銀印とオレンジジュースは、2対1でくらいの割合で耐熱容器に入れて、電子レンジで1分から1分30秒くらい温めるだけ！という、とっても簡単なアレンジです。 割合については、個人の好みに左右されますので、色々試してみてください。もっと甘くしたいなら、はちみつをプラスするのも良いでしょうし、シナモンスティック（粉末）を加えると風味が変わります。オレンジの皮を漬け込むと、もっと味わい深くなるようです。マーマレードを入れるホットワインもあるようです。 ちなみに、今回の仕上がりとしては、陶陶酒の銀印には、カシスが溶け込んでいるので、カシスオレンジが一番近い味でしょうか。薬味ぽっさが薄らいで、クイクイいけそうなくらい、さっぱり美味しく飲みやすかったです。そして、ポカポカとしてきました。 ぜひ、オレンジジュースで割って、温めるだけで簡単にできる「ホットワイン風アレンジの陶陶酒」をお試しください。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>欧米では、寒い夜を乗り切るための定番の飲み物と言っても良い「ホットワイン」。ちなみに「ホットワイン」というのは日本だけで、海外ではモルドワイン、 グリューワイン、ヴァン・ショーなどと呼ばれています。ホットワインとは、温めた赤ワインに、レモンやオレンジなどの果物や、シナモンやクローブなどの香辛料、はちみつなどを加えた、温かいお酒です。ただ、何を加えるかは、かなりお店によって違いがあるようです。基本は赤ワインですが、甘めの白ワインを使うこともあるようです。</p>
<p>さて、今回はそんなホットワインの真似をした、ホットな陶陶酒を作ってみました。<br />
<a href="https://blog.tohtohshu.co.jp/wp/wp-content/uploads/2017/01/del_orange.jpg"><img class="alignright size-full wp-image-5911" title="デルカップ甘口とオレンジ" src="https://blog.tohtohshu.co.jp/wp/wp-content/uploads/2017/01/del_orange.jpg" alt="" width="160" height="128" /></a>選んだのは、陶陶酒（デルカップ）の銀印。陶陶酒シリーズの中で一番甘い健康酒です。陶陶酒は香辛料にも使われる素材が溶け込んでいるお酒ですので、もともと甘口の陶陶酒と相性の良いオレンジジュースのみでシンプルに作ってみることにしました。<br />
<span style="color: #ff0000;"><strong>陶陶酒・銀印</strong></span>と<strong><span style="color: #ff6600;">オレンジジュース</span></strong>は、<strong><span style="color: #ff0000;">2</span>対<span style="color: #ff6600;">1</span></strong>でくらいの割合で耐熱容器に入れて、電子レンジで1分から1分30秒くらい温めるだけ！という、とっても簡単なアレンジです。<br />
割合については、個人の好みに左右されますので、色々試してみてください。もっと甘くしたいなら、はちみつをプラスするのも良いでしょうし、シナモンスティック（粉末）を加えると風味が変わります。オレンジの皮を漬け込むと、もっと味わい深くなるようです。マーマレードを入れるホットワインもあるようです。<br />
ちなみに、今回の仕上がりとしては、陶陶酒の銀印には、カシスが溶け込んでいるので、カシスオレンジが一番近い味でしょうか。薬味ぽっさが薄らいで、クイクイいけそうなくらい、さっぱり美味しく飲みやすかったです。そして、ポカポカとしてきました。</p>
<p>ぜひ、オレンジジュースで割って、温めるだけで簡単にできる「ホットワイン風アレンジの陶陶酒」をお試しください。</p>
<p style="text-align: center;"><a href="http://shopping.tohtohshu.co.jp/products/list.php?transactionid=853a02b60fc2cda7fb4ec7cfc26d69fe5b6201d7&amp;name=%E7%94%98%E5%8F%A3%E3%81%AE%E5%81%A5%E5%BA%B7%E9%85%92%E3%80%80%E9%8A%80&amp;search=%E6%A4%9C%E7%B4%A2" target="_blank"><img class="aligncenter size-full wp-image-5920" title="陶陶酒・銀印はこちら" src="https://blog.tohtohshu.co.jp/wp/wp-content/uploads/2017/01/ad_gin.jpg" alt="" width="600" height="200" /></a></p>
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		<title>【5月12日はアセロラの日】陶陶酒・甘口とも相性が良く、一押しです!!</title>
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		<pubDate>Thu, 12 May 2016 01:13:13 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kikaku3</dc:creator>
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		<description><![CDATA[本日、5月12日は「アセロラの日」です。1999年にアセロラ生産の草分け的存在ある沖縄県本部（もとぶ）町では「アセロラの日制定委員会」が発足させ、アセロラの初収穫の時期ということで、5月12日をアセロラの日と制定したようです。 さらに、2007年には、沖縄県よりアセロラの拠点産地として認定もされています。 ビタミンCやポリフェノールなどが多く含まれている少し甘酸っぱいアセロラは、美容や健康に効果が高いと期待されているフルーツの1つです。 ちなみに、本部町は沖縄本島北部の本部半島の西側に位置していて、沖縄国際海洋博覧会が行われた海洋博公園があります。今は、この海洋博公園の中にある「沖縄美ら海水族館」が有名でしょう。 アセロラのジュースで陶陶酒を割ると、程よい甘酸っぱさが加わって、飲み過ぎてしまいそうなくらい飲みやすくなり、とっても美味しいです。辛口より甘口、個人的にはマカ・マイルド陶陶酒がベストパートナーだと思っています。 これから、暑い季節になると、アセロラジュースだけでなく、炭酸も加えてアセロラスカッシュ割りにすると、爽快さが増して一気に飲めてしまいます。 陶陶酒1に対してアセロラ（アセロラスカッシュ）2が目安に作ってみてください。 銭形印やマカ・ストロングなどの辛口だと、アルコール度数が29％もありますので、お酒に弱い方は、1：3にするなど陶陶酒の割り合いを少なくしたり、お好みの割り合いを、探して楽しみながらお飲みいただければと思います。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>本日、5月12日は「アセロラの日」です。1999年にアセロラ生産の草分け的存在ある沖縄県本部（もとぶ）町では「アセロラの日制定委員会」が発足させ、アセロラの初収穫の時期ということで、5月12日をアセロラの日と制定したようです。<br />
<img class="alignright size-full wp-image-2903" title="acerola" src="https://blog.tohtohshu.co.jp/wp/wp-content/uploads/2016/05/acerola.jpg" alt="" width="180" height="112" />さらに、2007年には、沖縄県よりアセロラの拠点産地として認定もされています。<br />
ビタミンCやポリフェノールなどが多く含まれている少し甘酸っぱいアセロラは、美容や健康に効果が高いと期待されているフルーツの1つです。<br />
ちなみに、本部町は沖縄本島北部の本部半島の西側に位置していて、沖縄国際海洋博覧会が行われた海洋博公園があります。今は、この海洋博公園の中にある「沖縄美ら海水族館」が有名でしょう。</p>
<p>アセロラのジュースで陶陶酒を割ると、程よい甘酸っぱさが加わって、飲み過ぎてしまいそうなくらい飲みやすくなり、とっても美味しいです。辛口より甘口、個人的にはマカ・マイルド陶陶酒がベストパートナーだと思っています。<br />
これから、暑い季節になると、アセロラジュースだけでなく、炭酸も加えてアセロラスカッシュ割りにすると、爽快さが増して一気に飲めてしまいます。<br />
<strong>陶陶酒<span style="color: #ff0000;">1</span></strong>に対して<strong>アセロラ（アセロラスカッシュ）<span style="color: #ff0000;">2</span></strong>が目安に作ってみてください。<br />
銭形印やマカ・ストロングなどの辛口だと、アルコール度数が29％もありますので、お酒に弱い方は、1：3にするなど陶陶酒の割り合いを少なくしたり、お好みの割り合いを、探して楽しみながらお飲みいただければと思います。</p>
<p><a href="http://shopping.tohtohshu.co.jp/products/list.php?transactionid=70f1f5087acb21e071ffc6347a939190f1a7fda0&amp;name=%E7%94%98%E5%8F%A3%E3%81%AE%E5%81%A5%E5%BA%B7%E9%85%92&amp;search=%E6%A4%9C%E7%B4%A2"><img class="aligncenter size-full wp-image-2783" title="ad_amakuchi" src="https://blog.tohtohshu.co.jp/wp/wp-content/uploads/2016/04/ad_amakuchi.jpg" alt="料理に使える！甘口の健康酒" width="700" height="233" /></a></p>
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		<title>血圧やコレストロールを下げると注目の「アサリ」をおいしく食べよう！</title>
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		<pubDate>Mon, 02 May 2016 00:00:10 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kikaku3</dc:creator>
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		<category><![CDATA[陶陶酒を使った料理]]></category>

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		<description><![CDATA[春は、水が温かくなり、あちらこちらで潮干狩りが始まります。 潮干狩りといえば、もちろん〝アサリ〞。このお休み中に潮干狩りに行かれる方もいらっしゃるのではないでしょうか。そろそろアサリも産卵期をむかえてしまうので、食べ頃は今のうちです。 アミノ酸バランスが優れているアサリは「タウリン」を豊富に含有しており、旬のこの時期にはさらにタウリンの量が増大します。 「タウリン」は血液中のコレステロールを低下させ、肝臓における解毒機能の向上などの働きがあり、動脈硬化の予防に有効とされています。 また、鉄分が豊富で、貧血に関与しているビタミンＢ12も含んでいるので、貧血がちな人や貧血で冷えを感じる方、妊婦、授乳婦にもおすすめの食材です。 今回はおいしくて体に良い、殻に身が一杯つまっている旬のアサリを使ったボンゴレ・スパゲティを作りましょう！ ★薬膳風“ボンゴレ・スパゲティ” 【材料4人分 スパゲッティ 約400g／アサリ･殻つき約600g／陶陶酒 大さじ2（30ml）／ニンニクのみじん切り 2片／赤トウガラシ（乾） 1～2本／パセリのみじん切り 大さじ3杯／オリーブオイル 大さじ4杯／塩・コショウ 少量 【つくり方】 （1）アサリは海水程度の塩水につけ、砂を吐かせたあと水でよく洗い、ザルに上げて水気をきっておく。 （2）ニンニクとパセリはみじん切りにして、赤トウガラシは種を取って輪切りにしておく。 （3）スパゲッティはたっぷりの熱湯に少量の塩を入れ、メーカーの表示時間通りにゆでる。 （4）フライパンを熱して、オリーブオイル、（2）のニンニク、赤トウガラシ、パセリを入れて焦げないように弱火でゆっくり炒める。香りが出たら（１）のアサリを入れて陶陶酒をふり火を通していく。 （5）フライパンにフタをして、アサリの殻が開くまで2～3分蒸し煮する。口が開いたらオッケー。 （6）最後にゆであがった（３）のスパゲッティを加えて全体にからめ、塩・コショウで味をととのえる。 【ワンポイントアドバイス(^-^)b】アサリは、水に入れた時に水管を出しているものを選ぶのがポイント。鮮度がよい証拠といえます。 （「健康な暮らし」2011年4月号掲載）]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>春は、水が温かくなり、あちらこちらで潮干狩りが始まります。<br />
潮干狩りといえば、もちろん〝アサリ〞。このお休み中に潮干狩りに行かれる方もいらっしゃるのではないでしょうか。そろそろアサリも産卵期をむかえてしまうので、食べ頃は今のうちです。</p>
<p>アミノ酸バランスが優れているアサリは「タウリン」を豊富に含有しており、旬のこの時期にはさらにタウリンの量が増大します。<br />
「タウリン」は血液中のコレステロールを低下させ、肝臓における解毒機能の向上などの働きがあり、動脈硬化の予防に有効とされています。<br />
また、鉄分が豊富で、貧血に関与しているビタミンＢ12も含んでいるので、貧血がちな人や貧血で冷えを感じる方、妊婦、授乳婦にもおすすめの食材です。</p>
<p>今回はおいしくて体に良い、殻に身が一杯つまっている旬のアサリを使ったボンゴレ・スパゲティを作りましょう！</p>
<h3>★薬膳風“ボンゴレ・スパゲティ”</h3>
<p><strong>【材料4人</strong>分<br />
スパゲッティ 約400g／アサリ･殻つき約600g／陶陶酒 大さじ2（30ml）／ニンニクのみじん切り 2片／赤トウガラシ（乾） 1～2本／パセリのみじん切り 大さじ3杯／オリーブオイル 大さじ4杯／塩・コショウ 少量</p>
<p><strong>【つくり方】</strong></p>
<p><img class="alignright size-full wp-image-2786" title="vongole" src="https://blog.tohtohshu.co.jp/wp/wp-content/uploads/2016/04/vongole.jpg" alt="" width="250" height="333" /><span style="color: #ff9900;"><strong>（1）</strong></span>アサリは海水程度の塩水につけ、砂を吐かせたあと水でよく洗い、ザルに上げて水気をきっておく。</p>
<p><span style="color: #ff9900;"><strong>（2）</strong></span>ニンニクとパセリはみじん切りにして、赤トウガラシは種を取って輪切りにしておく。</p>
<p><span style="color: #ff9900;"><strong>（3）</strong></span>スパゲッティはたっぷりの熱湯に少量の塩を入れ、メーカーの表示時間通りにゆでる。</p>
<p><strong>（4）</strong>フライパンを熱して、オリーブオイル、（2）のニンニク、赤トウガラシ、パセリを入れて焦げないように弱火でゆっくり炒める。香りが出たら（１）のアサリを入れて陶陶酒をふり火を通していく。</p>
<p><span style="color: #ff9900;"><strong>（5）</strong></span>フライパンにフタをして、アサリの殻が開くまで2～3分蒸し煮する。口が開いたらオッケー。</p>
<p><span style="color: #ff9900;"><strong>（6）</strong></span>最後にゆであがった（３）のスパゲッティを加えて全体にからめ、塩・コショウで味をととのえる。</p>
<p><span style="color: #ff0000;"><strong>【ワンポイントアドバイス(^-^)b】</strong></span>アサリは、水に入れた時に水管を出しているものを選ぶのがポイント。鮮度がよい証拠といえます。</p>
<p style="text-align: right;"><span style="color: #808080;">（「健康な暮らし」2011年4月号掲載）</span></p>
<p><a href="http://shopping.tohtohshu.co.jp/products/list.php?transactionid=70f1f5087acb21e071ffc6347a939190f1a7fda0&amp;name=%E7%94%98%E5%8F%A3%E3%81%AE%E5%81%A5%E5%BA%B7%E9%85%92&amp;search=%E6%A4%9C%E7%B4%A2"><img class="aligncenter size-full wp-image-2783" title="ad_amakuchi" src="https://blog.tohtohshu.co.jp/wp/wp-content/uploads/2016/04/ad_amakuchi.jpg" alt="料理に使える！甘口の健康酒" width="700" height="233" /></a></p>
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		</item>
		<item>
		<title>40年以上前の“陶陶酒・デルカップ”を使ったカクテルレシピを再現してみました【第2弾！】</title>
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		<pubDate>Thu, 28 Apr 2016 00:00:40 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kikaku3</dc:creator>
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		<category><![CDATA[飲み方]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://blog.tohtohshu.co.jp/wp/?p=2695</guid>
		<description><![CDATA[「Mr.マティーニ」と称された伝説のバーテンダーである今井清氏と、その師匠でもある本多春吉氏が製作に携わってくださった8種類の「陶陶酒カクテル」から、2種類目「春のまねき」を再現しました。 前回の「四季陶陶」は、辛口の陶陶酒（銭形印・マカ ストロング）を使って再現しましたが、今回のカクテルは甘口（銀印・マカ マイルド）を使いました。陶陶酒本舗のバーテンダー役の方が言うには、オレンジジュースとの相性は断然「甘口」が良いそうです。「陶陶酒・銀印」、「デルカップ・甘口」、「マカ・マイルド陶陶酒」ともに、カシスが溶け込んでいるので、カシスとオレンジジュースの組合せがよいのだそうです。例えば、カシスリキュールとオレンジジュースで作る「カシスオレンジ」というカクテルが有名ですね。 さて、前回のカクテルは「ステア」して作りましたが、今回は「シェーク」です。素人感覚だと、シェーカーをシャカシャカと振って、カクテルグラスに注いで、「どうぞ」とすっと差し出されるのがカクテルと思っていた節があるので、ステアよりもそれっぽい！と感じてしまったのですが、残念ながら撮影に失敗してしまっったので、イメージ写真を添付しておきます。皆様はこの写真でイメージを膨らませてください。次回のリベンジにご期待ください。 では、第2回目のカクテル「春のまねき」。オレンジ色と緑色のコントラストも美しく、春を感じられるこの配色からも「春のまねき」と名づけられたのも頷ける、見た瞬間に心がウキウキ弾むようなカクテルでした。アルコールが苦手な人でも飲みやすい甘口のカクテルです。ぜひお試しください。 春のまねき 陶陶酒（甘口） 2/3オンス／ウォッカ 2/3オンス／キュラソー 1/3オンス／オレンジジュース 1/3オンス（※1オンス=約30ml） 氷 適量／グリーンチェリー 1個 ※今回、グリーンチェリーは緑色に着色されたサクランボの砂糖漬け「ミントチェリー」を使用しました。もし、辛口でこのカクテルを作るなら、甘くない「グリーントマト」がオススメだそうです。 【つくり方】 (1)材料・グラスはよく冷やしておきます。 (2)シェーカーに氷と少しの水を入れ、軽くステアして水を切ります。 【美味しく作るポイント(^-^)b】そうすると氷の角が摂れ、シャーカーも十分冷える。カクテルは道具も材料もグラスも冷やすことが大切です！ (3)陶陶酒・ウォッカ・キュラソー・オレンジジュースを入れてシェークする。 (4)冷やしておいたシャンペングラスに注ぎ、氷一片を浮かして、グリーンチェリーを飾り供します。 さて、「いただきます♪」といきたいところですが、カクテルの再現をしつつの、お勉強会も兼ねていたので、配付資料からお勉強の成果をご披露いたします。 「春のまねき」は陶陶酒の甘口とウオッカとキュラソーを使ったカクテルです。 ウオッカはロシアで12世紀ごろにつくられたお酒です。「ジャズナヤ・ヴァダー（生命の水）」が愛称形のウオッカに変わったものだそうです。18世紀ごろまでは、ライ麦が主原料でしたが、後に大麦・小麦、アメリカ大陸から来たトウモロコシ、ジャガイモなどを使うようになりました。現在のウオッカはこうした農作物からアルコール度数の高いグレーン・スピリッツをつくり、水で40度～60度の間に薄めたうえ、白樺や椰子を焼いた活性炭でろ過しています。こうするとアルコールが溶けにくい成分が、活性炭に付着して、純度が高まり、色もクリスタル・クリアな状態になるのだそうです。 キュラソーはオレンジのリキュールです。 リキュールとは、生成した飲料アルコール（スピリッツ）に砂糖やシロップ、着色料、果実、薬草、香草、スパイスの抽出成分を混ぜあわせて造った一種の混成酒になります。酒税法上は「酒類と糖類その他の物品(酒類を含む。)を原料とした酒類でエキス分が二度以上のもの」とされていて、特にアルコール分の制限はありません。 主に(1)薬草・香草系ではパスティス・カンパリなど。(2)果実系としては、今回使用のキュラソーやクレームドカシス。(3)ナッツ系ではアマレット、コーヒーリキュールなど。(4)特殊系ではクリーム・エッグ・ブランディなどがあります。 陶陶酒もリキュールに分類されます。 ウオッカ「スミノフ」もキュラソー「コアントロー」もアルコール度数が40％と、銀印の12％と比べても、アルコール度数が高いお酒です。オレンジジュースが入っていますが、「春のまねき」はアルコール度数は20％以上ですので、飲み過ぎには注意でしょうか。ただ、いつも辛口29％をお飲みの方には、物足りないかもしれませんね。 アルコールがあまり得意でない女性陣には人気でした。あっという間になくなってしまったので、撮影が追いつきませんでした。 甘口の陶陶酒は、本当にオレンジジュースとよくあいます。カクテルまでは手間だと感じる方は、オレンジジュース割りもオススメです。 フルーティーな甘さに、ほんのり大人な苦味も加わって、次のステップに進んで成長していけそうな春にふさわしいカクテルでした。 第2弾の番外編では、「春のまねき」が甘口の陶陶酒で作製したので、辛口ベースのカクテルをこの場で作製してみました。 こちらも見た目もステキなカクテル。陶陶酒版「ソルティードック」です。お楽しみに。 ★伝説のバーテンダー作陶陶酒カクテル一覧へ★ ≪【第1弾】へ戻る｜【第3弾】へ進む≫]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>「Mr.マティーニ」と称された伝説のバーテンダーである今井清氏と、その師匠でもある本多春吉氏が製作に携わってくださった<a href="https://blog.tohtohshu.co.jp/wp/?p=2147">8種類の「陶陶酒カクテル」</a>から、2種類目「春のまねき」を再現しました。<br />
前回の「<a href="https://blog.tohtohshu.co.jp/wp/?p=2193">四季陶陶</a>」は、辛口の陶陶酒（銭形印・マカ ストロング）を使って再現しましたが、今回のカクテルは甘口（銀印・マカ マイルド）を使いました。陶陶酒本舗のバーテンダー役の方が言うには、オレンジジュースとの相性は断然「甘口」が良いそうです。「陶陶酒・銀印」、「デルカップ・甘口」、「マカ・マイルド陶陶酒」ともに、カシスが溶け込んでいるので、カシスとオレンジジュースの組合せがよいのだそうです。例えば、カシスリキュールとオレンジジュースで作る「カシスオレンジ」というカクテルが有名ですね。</p>
<div id="attachment_2722" class="wp-caption alignright" style="width: 140px"><a href="https://blog.tohtohshu.co.jp/wp/wp-content/uploads/2016/04/shake.jpg"><img class="size-full wp-image-2722 " title="シェーカーを振る人" src="https://blog.tohtohshu.co.jp/wp/wp-content/uploads/2016/04/shake.jpg" alt="" width="130" height="130" /></a><p class="wp-caption-text">シェーカーを振る人</p></div>
<p>さて、前回のカクテルは「ステア」して作りましたが、今回は「シェーク」です。素人感覚だと、シェーカーをシャカシャカと振って、カクテルグラスに注いで、「どうぞ」とすっと差し出されるのがカクテルと思っていた節があるので、ステアよりもそれっぽい！と感じてしまったのですが、残念ながら撮影に失敗してしまっったので、イメージ写真を添付しておきます。皆様はこの写真でイメージを膨らませてください。次回のリベンジにご期待ください。</p>
<p>では、第2回目のカクテル「春のまねき」。オレンジ色と緑色のコントラストも美しく、春を感じられるこの配色からも「春のまねき」と名づけられたのも頷ける、見た瞬間に心がウキウキ弾むようなカクテルでした。アルコールが苦手な人でも飲みやすい甘口のカクテルです。ぜひお試しください。</p>
<h3>春のまねき</h3>
<p><a href="https://blog.tohtohshu.co.jp/wp/wp-content/uploads/2016/04/20160415_goods.jpg"><img class="alignright size-full wp-image-2715" title="20160415_goods" src="https://blog.tohtohshu.co.jp/wp/wp-content/uploads/2016/04/20160415_goods.jpg" alt="" width="134" height="216" /></a><strong><span style="color: #008000;">陶陶酒（甘口）</span> 2/3オンス／<span style="color: #008000;">ウォッカ</span> 2/3オンス／<span style="color: #008000;">キュラソー</span> 1/3オンス／<span style="color: #008000;">オレンジジュース</span> 1/3オンス（※1オンス=約30ml）<br />
<span style="color: #008000;">氷</span> 適量／<span style="color: #008000;">グリーンチェリー</span> 1個</strong><br />
※今回、グリーンチェリーは緑色に着色されたサクランボの砂糖漬け「ミントチェリー」を使用しました。もし、辛口でこのカクテルを作るなら、甘くない「グリーントマト」がオススメだそうです。</p>
<p>【つくり方】<br />
<span style="color: #008000;">(1)</span>材料・グラスはよく冷やしておきます。</p>
<p><span style="color: #008000;">(2)</span>シェーカーに氷と少しの水を入れ、軽くステアして水を切ります。<br />
<span style="color: #ff0000;">【美味しく作るポイント(^-^)b】</span>そうすると氷の角が摂れ、シャーカーも十分冷える。カクテルは道具も材料もグラスも冷やすことが大切です！</p>
<p><span style="color: #008000;">(3)</span>陶陶酒・ウォッカ・キュラソー・オレンジジュースを入れてシェークする。</p>
<p><span style="color: #008000;">(4)</span>冷やしておいたシャンペングラスに注ぎ、氷一片を浮かして、グリーンチェリーを飾り供します。</p>
<p>さて、「いただきます♪」といきたいところですが、カクテルの再現をしつつの、お勉強会も兼ねていたので、配付資料からお勉強の成果をご披露いたします。</p>
<p><div id="attachment_2742" class="wp-caption alignleft" style="width: 160px"><img class="size-full wp-image-2742 " title="デルカップで春のまねき" src="https://blog.tohtohshu.co.jp/wp/wp-content/uploads/2016/04/20160415_01.jpg" alt="" width="150" height="200" /><p class="wp-caption-text">デルカップで味見を♪膝の上には配付資料が。</p></div>「春のまねき」は陶陶酒の甘口とウオッカとキュラソーを使ったカクテルです。</p>
<p>ウオッカはロシアで12世紀ごろにつくられたお酒です。「ジャズナヤ・ヴァダー（生命の水）」が愛称形のウオッカに変わったものだそうです。18世紀ごろまでは、ライ麦が主原料でしたが、後に大麦・小麦、アメリカ大陸から来たトウモロコシ、ジャガイモなどを使うようになりました。現在のウオッカはこうした農作物からアルコール度数の高いグレーン・スピリッツをつくり、水で40度～60度の間に薄めたうえ、白樺や椰子を焼いた活性炭でろ過しています。こうするとアルコールが溶けにくい成分が、活性炭に付着して、純度が高まり、色もクリスタル・クリアな状態になるのだそうです。</p>
<p>キュラソーはオレンジのリキュールです。<br />
リキュールとは、生成した飲料アルコール（スピリッツ）に砂糖やシロップ、着色料、果実、薬草、香草、スパイスの抽出成分を混ぜあわせて造った一種の混成酒になります。酒税法上は「酒類と糖類その他の物品(酒類を含む。)を原料とした酒類でエキス分が二度以上のもの」とされていて、特にアルコール分の制限はありません。<br />
主に(1)薬草・香草系ではパスティス・カンパリなど。(2)果実系としては、今回使用のキュラソーやクレームドカシス。(3)ナッツ系ではアマレット、コーヒーリキュールなど。(4)特殊系ではクリーム・エッグ・ブランディなどがあります。<br />
陶陶酒もリキュールに分類されます。</p>
<p><div id="attachment_2753" class="wp-caption alignright" style="width: 260px"><img class="size-full wp-image-2753" title="20160415_02" src="https://blog.tohtohshu.co.jp/wp/wp-content/uploads/2016/04/20160415_02.jpg" alt="" width="250" height="250" /><p class="wp-caption-text">チェリーの甘さも調度良い。</p></div>ウオッカ「スミノフ」もキュラソー「コアントロー」もアルコール度数が40％と、銀印の12％と比べても、アルコール度数が高いお酒です。オレンジジュースが入っていますが、「春のまねき」はアルコール度数は20％以上ですので、飲み過ぎには注意でしょうか。ただ、いつも辛口29％をお飲みの方には、物足りないかもしれませんね。<br />
アルコールがあまり得意でない女性陣には人気でした。あっという間になくなってしまったので、撮影が追いつきませんでした。<br />
甘口の陶陶酒は、本当にオレンジジュースとよくあいます。カクテルまでは手間だと感じる方は、オレンジジュース割りもオススメです。<br />
フルーティーな甘さに、ほんのり大人な苦味も加わって、次のステップに進んで成長していけそうな春にふさわしいカクテルでした。</p>
<p>第2弾の番外編では、「春のまねき」が甘口の陶陶酒で作製したので、辛口ベースのカクテルをこの場で作製してみました。<br />
こちらも見た目もステキなカクテル。<a href="https://blog.tohtohshu.co.jp/wp/?p=2921">陶陶酒版「ソルティードック」</a>です。お楽しみに。</p>
<p style="text-align: center;">★<a href="https://blog.tohtohshu.co.jp/wp/?p=2147">伝説のバーテンダー作陶陶酒カクテル一覧へ</a>★</p>
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		<title>旬のタケノコたっぷりのヘルシー中華『酢豚』</title>
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		<pubDate>Tue, 15 Mar 2016 07:54:48 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kikaku3</dc:creator>
				<category><![CDATA[使った料理]]></category>
		<category><![CDATA[未分類]]></category>
		<category><![CDATA[陶陶酒でレシピ]]></category>
		<category><![CDATA[レシピ]]></category>
		<category><![CDATA[健康な暮らし]]></category>
		<category><![CDATA[甘口の健康酒]]></category>
		<category><![CDATA[陶陶酒を使った料理]]></category>

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		<description><![CDATA[今年は暖冬のため、タケノコの出荷がいつもより早く始かったようです。目にする機会も多かったのではないでしょうか。 旬のタケノコの栄養成分としては、先ずは食物繊維ですね。食物繊維には、血糖値の上昇を防ぎ、コレステロールの排出を促す働きがあります。また、胃や腸の中で水分を吸収して膨らむので、過食を防ぐため、ダイエットにも効果的な食材の一つと言われています。他にも、体の水分バランスを整え、塩分の排出を促す作用から、むくみの解消、血圧に不安のある方に大切な成分「カリウム」も含まれています。体の調子を整えるには不可欠な成分ビタミン類も豊富で、ビタミンB1、B2、ビタミンC、ビタミンEなども含みます。 今回は、そんなタケノコをたっぷりと陶陶酒銀印を利用した「酢豚」をご紹介します。 疲れた時にもってこいと言われている、酢豚のメイン食材「豚肉」にはビタミンB1、お酢には有機酸と、どちらの食材も体の元気を促す成分が多く含まれています。 より元気を目指している方にピッタリの簡単な薬膳風レシピですので、ぜひ、お試しください。 ★薬膳風“タケノコたっぷり酢豚” 【材料】2人分 豚肉（酢豚用） 300g／タケノコ 小１本／ニンジン 小１本／タマネギ 小１個／ピーマン ３個／干しシイタケ３枚 【豚肉下味用［A］⇒醤油 大さじ／酒 大さじ１／ゴマ油 小さじ１】 【豚肉衣用⇒片栗粉 適量】 【タレ用［B］⇒シイタケの戻し汁 160cc／シイタケの戻し汁 160cc／陶陶酒銀印 大さじ３／砂糖 大さじ５／酢 大さじ３／醤油 大さじ２／ケチャップ 大さじ２／中華味の素 小さじ１／塩 小さじ０.5】 【タレのとろみ用⇒片栗粉 大さじ１.5／水 大さじ１.5】 【つくり方】 （1）干しシイタケをぬるま湯で戻し（戻し汁は使うので取っておく）、４等分くらいに切って水気を絞っておく。アク抜きしたタケノコとニンジンは乱切りにして、少し固めに茹でておく。タマネギをザク切りにして、ピーマンは大きめに切ってから、両方とも約１分ぐらい少し固めに茹でる。 （2）豚肉は適当な大きさに切って、ビニール袋に豚肉と下味用の［A］を全部入れ、よく混ぜて５～10分ほど冷蔵庫でねかせる。 （3）大きめのフライパンに［B］の戻し汁と陶陶酒銀印（甘口）、ニンジン、シイタケも一緒に入れておく。（戻し汁が足りなければ水を加える） （4）別のフライパンに油を注ぎ170℃くらいまで温度を上げる。(２)の豚肉に片栗粉をまぶし、触らないようにして揚げる。 （5）タレの材料が入ったフライパンに火をつけ、沸いてきたらタケノコやほかの茹でた野菜を入れる。強火で野菜が程よく煮えたら、水溶き片栗粉でとろみをつける。（固めのアンがおすすめ。） （6）とろみがついたら１分以上混ぜながらしっかりブクブク沸騰させ、そこに揚がった豚肉を入れてタレとよく絡めたらできあがり！ （「健康な暮らし」2012年4月号掲載）]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>今年は暖冬のため、タケノコの出荷がいつもより早く始かったようです。目にする機会も多かったのではないでしょうか。<br />
旬のタケノコの栄養成分としては、先ずは食物繊維ですね。食物繊維には、血糖値の上昇を防ぎ、コレステロールの排出を促す働きがあります。また、胃や腸の中で水分を吸収して膨らむので、過食を防ぐため、ダイエットにも効果的な食材の一つと言われています。他にも、体の水分バランスを整え、塩分の排出を促す作用から、むくみの解消、血圧に不安のある方に大切な成分「カリウム」も含まれています。体の調子を整えるには不可欠な成分ビタミン類も豊富で、ビタミンB1、B2、ビタミンC、ビタミンEなども含みます。</p>
<p>今回は、そんなタケノコをたっぷりと陶陶酒銀印を利用した「酢豚」をご紹介します。<br />
疲れた時にもってこいと言われている、酢豚のメイン食材「豚肉」にはビタミンB1、お酢には有機酸と、どちらの食材も体の元気を促す成分が多く含まれています。<br />
より元気を目指している方にピッタリの簡単な薬膳風レシピですので、ぜひ、お試しください。</p>
<h3>★薬膳風“タケノコたっぷり酢豚”</h3>
<p><strong>【材料】2人</strong>分<br />
豚肉（酢豚用） 300g／タケノコ 小１本／ニンジン 小１本／タマネギ 小１個／ピーマン ３個／干しシイタケ３枚<br />
【<span style="color: #339966;">豚肉下味用<strong>［A］</strong></span>⇒醤油 大さじ／酒 大さじ１／ゴマ油 小さじ１】<br />
【<span style="color: #339966;">豚肉衣用</span>⇒片栗粉 適量】<br />
【<span style="color: #339966;">タレ用<strong>［B］</strong></span>⇒シイタケの戻し汁 160cc／シイタケの戻し汁 160cc／陶陶酒銀印 大さじ３／砂糖 大さじ５／酢 大さじ３／醤油 大さじ２／ケチャップ 大さじ２／中華味の素 小さじ１／塩 小さじ０.5】<br />
【<span style="color: #339966;">タレのとろみ用</span>⇒片栗粉 大さじ１.5／水 大さじ１.5】</p>
<p><strong>【つくり方】</strong><br />
<span style="color: #ff9900;"><strong>（1）</strong></span>干しシイタケをぬるま湯で戻し（戻し汁は使うので取っておく）、４等分くらいに切って水気を絞っておく。アク抜きしたタケノコとニンジンは乱切りにして、少し固めに茹でておく。タマネギをザク切りにして、ピーマンは大きめに切ってから、両方とも約１分ぐらい少し固めに茹でる。</p>
<p><span style="color: #ff9900;"><strong>（2）</strong></span>豚肉は適当な大きさに切って、ビニール袋に豚肉と下味用の<span style="color: #339966;"><strong>［A］</strong></span>を全部入れ、よく混ぜて５～10分ほど冷蔵庫でねかせる。</p>
<p><span style="color: #ff9900;"><strong>（3）</strong></span>大きめのフライパンに<span style="color: #339966;"><strong>［B］</strong></span>の戻し汁と陶陶酒銀印（甘口）、ニンジン、シイタケも一緒に入れておく。（戻し汁が足りなければ水を加える）</p>
<p><a href="http://shopping.tohtohshu.co.jp/products/list.php?transactionid=70f1f5087acb21e071ffc6347a939190f1a7fda0&amp;name=%E7%94%98%E5%8F%A3%E3%81%AE%E5%81%A5%E5%BA%B7%E9%85%92&amp;search=%E6%A4%9C%E7%B4%A2"><img class="size-full wp-image-637  alignright" title="amakuchi_tohtoh" src="https://blog.tohtohshu.co.jp/wp/wp-content/uploads/2015/10/amakuchi_tohtoh.jpg" alt="料理に使える！甘口の健康酒" width="281" height="280" /></a></p>
<p><span style="color: #ff9900;"><strong>（4）</strong></span>別のフライパンに油を注ぎ170℃くらいまで温度を上げる。(２)の豚肉に片栗粉をまぶし、触らないようにして揚げる。</p>
<p><span style="color: #ff9900;"><strong>（5）</strong></span>タレの材料が入ったフライパンに火をつけ、沸いてきたらタケノコやほかの茹でた野菜を入れる。強火で野菜が程よく煮えたら、水溶き片栗粉でとろみをつける。（固めのアンがおすすめ。）</p>
<p><span style="color: #ff9900;"><strong>（6）</strong></span>とろみがついたら１分以上混ぜながらしっかりブクブク沸騰させ、そこに揚がった豚肉を入れてタレとよく絡めたらできあがり！</p>
<p style="text-align: right;"><span style="color: #808080;">（「健康な暮らし」2012年4月号掲載）</span></p>
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		</item>
		<item>
		<title>眠れない夜に、ホッと一息。甘い香りが癖になる♪</title>
		<link>https://blog.tohtohshu.co.jp/wp/?p=1876</link>
		<comments>https://blog.tohtohshu.co.jp/wp/?p=1876#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 07 Mar 2016 01:06:05 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kikaku3</dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>
		<category><![CDATA[陶陶酒でレシピ]]></category>
		<category><![CDATA[飲み方色々]]></category>
		<category><![CDATA[デルカップ]]></category>
		<category><![CDATA[レシピ]]></category>
		<category><![CDATA[甘口の健康酒]]></category>
		<category><![CDATA[陶陶酒]]></category>
		<category><![CDATA[飲み方]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://blog.tohtohshu.co.jp/wp/?p=1876</guid>
		<description><![CDATA[季節の変わり目は「不眠になりやすい季節」として、注意が必要です。 日本では、3月18日と9月3日を「すいみんの日」と定めて、前後1週間は「睡眠健康週間」として、公演や各種フォーラムなどを開催しているようです。 ちなみに、世界睡眠医学協会が定めている「世界睡眠デー」も3月18日で、日本はこれに習って制定したようです。 そもそも春は、気温の変化も激しいですし、夜明けが早くなるので、部屋に光が入ってきて冬よりも早く脳が起きてしまいます。 また、春は卒業・入学や異動・転勤など、生活スタイルの変化でも体のリズムが崩されがちです。 さらに、花粉症などのアレルギー症状の方は要注意。日中は抗アレルギー薬の眠気で頭がぼーっとしているのに、夜は鼻づまりで眠れないなんて事も起こります。 こういった環境変化からくる、ストレスや緊張などから「よく眠れない」となり、「なんだか疲れやすい」や「気分が落ち込みやすい」など不調を感じる人が多くなります。 このような春の不調を乗り切るための一番の方法は、「ちゃんと眠って疲れをとる」ことです。 そのために、夜明けが早くなるから30分早く寝ようとか、スマホやPCなど寝る前に光の刺激が高いものは使わないようにしようとか、夜、眠れるように昼間に適度な運動をしようとか、全て良い対策方法ではあるのですが、なかなか思うように眠れないこともあります。 そんな時は、思いきって布団から出て、部屋の明かりを暗めに調整して、ノンカフェインのお茶などを飲みながら、少し寛いでみるのも良いですよ。 今回オススメする飲み方は、陶陶酒の銀印（甘口）と温めたミルクでつくる「ホットハニーミルク陶陶酒」です。 作り方は電子レンジでミルクを熱めに温めたところに、陶陶酒銀印（デルカップ・甘口）をゆっくり注ぎ、お好みでハチミツを入れてかき混ぜます。 目安は陶陶酒銀印4、ホットミルク4、ハチミツ2です。 からだポカポカ、心もほどけて、ほどよく眠りを誘ってくれるはず。ぜひ、お試しください。 よく「ホットミルクが安眠に良い」という話を聞きます。理屈としては、ミルクに含まれている「トリプトファン」が摂取できるからというものです。トリプトファンはセロトニン（別名：幸せホルモン）の基になるアミノ酸で、このセロトニンが睡眠促進ホルモンであるメラトニンの基になっているからとなります。また、ミルクに含まれるカルシウムやビタミンB12はイライラを抑える効果があるから、これも安眠に役立つということになるようです。 そこに陶陶酒を入れるのは、リラックス効果の高い自然素材が溶け込んでいるお酒でもあるので、相乗効果としては良さそうですね。また、ハチミツにはトリプトファンをより吸収しやすくするようです。より美味しく飲めるし、最強の組合せですね。 ただし、美味しいからといって、飲み過ぎたら却って眠れなくなりますので、ほとほどに。 ⇒「陶陶酒」をお求めの方はこちら]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>季節の変わり目は「不眠になりやすい季節」として、注意が必要です。<br />
日本では、3月18日と9月3日を「すいみんの日」と定めて、前後1週間は「睡眠健康週間」として、公演や各種フォーラムなどを開催しているようです。<br />
ちなみに、世界睡眠医学協会が定めている「世界睡眠デー」も3月18日で、日本はこれに習って制定したようです。</p>
<p>そもそも春は、気温の変化も激しいですし、夜明けが早くなるので、部屋に光が入ってきて冬よりも早く脳が起きてしまいます。<br />
また、春は卒業・入学や異動・転勤など、生活スタイルの変化でも体のリズムが崩されがちです。<br />
さらに、花粉症などのアレルギー症状の方は要注意。日中は抗アレルギー薬の眠気で頭がぼーっとしているのに、夜は鼻づまりで眠れないなんて事も起こります。<br />
こういった環境変化からくる、ストレスや緊張などから「よく眠れない」となり、「なんだか疲れやすい」や「気分が落ち込みやすい」など不調を感じる人が多くなります。<br />
このような春の不調を乗り切るための一番の方法は、「ちゃんと眠って疲れをとる」ことです。<br />
そのために、夜明けが早くなるから30分早く寝ようとか、スマホやPCなど寝る前に光の刺激が高いものは使わないようにしようとか、夜、眠れるように昼間に適度な運動をしようとか、全て良い対策方法ではあるのですが、なかなか思うように眠れないこともあります。<br />
そんな時は、思いきって布団から出て、部屋の明かりを暗めに調整して、ノンカフェインのお茶などを飲みながら、少し寛いでみるのも良いですよ。</p>
<p>今回オススメする飲み方は、陶陶酒の銀印（甘口）と温めたミルクでつくる「<span style="color: #ff6600;"><strong>ホットハニーミルク陶陶酒</strong></span>」です。<br />
作り方は電子レンジでミルクを熱めに温めたところに、陶陶酒銀印（デルカップ・甘口）をゆっくり注ぎ、お好みでハチミツを入れてかき混ぜます。<br />
目安は<span style="color: #ff6600;"><strong>陶陶酒銀印4、ホットミルク4、ハチミツ2</strong></span>です。<br />
からだポカポカ、心もほどけて、ほどよく眠りを誘ってくれるはず。ぜひ、お試しください。</p>
<p><img class="alignright size-medium wp-image-927" title="honey" src="https://blog.tohtohshu.co.jp/wp/wp-content/uploads/2015/11/honey-300x300.jpg" alt="" width="300" height="300" />よく「ホットミルクが安眠に良い」という話を聞きます。理屈としては、ミルクに含まれている「トリプトファン」が摂取できるからというものです。トリプトファンはセロトニン（別名：幸せホルモン）の基になるアミノ酸で、このセロトニンが睡眠促進ホルモンであるメラトニンの基になっているからとなります。また、ミルクに含まれるカルシウムやビタミンB12はイライラを抑える効果があるから、これも安眠に役立つということになるようです。<br />
そこに陶陶酒を入れるのは、リラックス効果の高い自然素材が溶け込んでいるお酒でもあるので、相乗効果としては良さそうですね。また、ハチミツにはトリプトファンをより吸収しやすくするようです。より美味しく飲めるし、最強の組合せですね。<br />
ただし、美味しいからといって、飲み過ぎたら却って眠れなくなりますので、ほとほどに。</p>
<p>⇒<a href="http://shopping.tohtohshu.co.jp/products/list.php?category_id=200">「陶陶酒」をお求めの方はこちら</a></p>
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		<title>マカ陶陶酒モニタープレゼントの当選者の方から感想が届き始めています。</title>
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		<pubDate>Wed, 20 Jan 2016 05:59:59 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kikaku3</dc:creator>
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		<category><![CDATA[陶陶酒について]]></category>
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		<category><![CDATA[飲み方]]></category>

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		<description><![CDATA[2015年11月8日（日）～2015年12月7日（月）までに募集して、昨年末、マカ・ストロング陶陶酒とマカ・マイルド陶陶酒のモニタープレゼントに当選された方から、実感したありのままの感想が、年明けから早速届いています。 今のところ、マカ・マイルド陶陶酒の当選者からのご感想だけですが、「美味しかった」というコメントをいただいています。 ストレートやお湯割り、このブログで紹介した紅茶に加えて飲んでいただけたようです。⇒「紅茶にプラスで・・・」の記事はこちら 根野菜の煮物にも使っていただき、「コクがでて、マイルドにできました」というご感想を寄せてくださっています。 おひと方は、陶陶酒の銀印を既にご存知のようで、マイルドのほうが酸味が感じられて、個人的には陶陶酒の銀印の方がお好みだとのご意見もいただいています。 確かに甘さで比較すると、マイルドより銀印の方が甘いと感じられます。言葉で表すのは難しいですが、マイルドの甘さはスッキリしていてワインのような味わいですが、銀印は果実酒のようなトロッとした甘さがあります。ですので、本当に甘いお酒がお好みの方には、銀印の方がお口にあうかもしれませんね。 銀印は、50ml入りの小瓶で、駅の売店やコンビニエンスストアーなどで、「デルカップ・甘口」という名前で売られていますので、お手にとっていただける機会も多いかと思います。ぜひ、お試しください。 ⇒デルカップなど甘口の健康酒はこちら では、いただいた感想の一部ですが、ご紹介させていただきました。 また改めてコーナーを設けて、ご紹介していきたいと思っております。お寄せいただいた皆さま、ご協力ありがとうございました。 まだお試し中の方、ご感想が届くのを楽しみにお待ちしています。よろしくお願いいたします。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>2015年11月8日（日）～2015年12月7日（月）までに募集して、昨年末、マカ・ストロング陶陶酒とマカ・マイルド陶陶酒のモニタープレゼントに当選された方から、実感したありのままの感想が、年明けから早速届いています。</p>
<p>今のところ、マカ・マイルド陶陶酒の当選者からのご感想だけですが、「美味しかった」というコメントをいただいています。<br />
ストレートやお湯割り、このブログで紹介した紅茶に加えて飲んでいただけたようです。⇒<a href="https://blog.tohtohshu.co.jp/wp/?p=754" target="_blank">「紅茶にプラスで・・・」の記事はこちら</a><br />
根野菜の煮物にも使っていただき、「コクがでて、マイルドにできました」というご感想を寄せてくださっています。</p>
<p><a href="http://shopping.tohtohshu.co.jp/products/list.php?transactionid=36a2c88c07a325036abdf09ea0068099acb27607&amp;name=%E7%94%98%E5%8F%A3%E3%81%AE%E5%81%A5%E5%BA%B7%E9%85%92&amp;search=%E6%A4%9C%E7%B4%A2" target="_blank"><img class="alignright size-full wp-image-637" title="amakuchi_tohtoh" src="https://blog.tohtohshu.co.jp/wp/wp-content/uploads/2015/10/amakuchi_tohtoh.jpg" alt="" width="200" height="199" /></a>おひと方は、陶陶酒の銀印を既にご存知のようで、マイルドのほうが酸味が感じられて、個人的には陶陶酒の銀印の方がお好みだとのご意見もいただいています。<br />
確かに甘さで比較すると、マイルドより銀印の方が甘いと感じられます。言葉で表すのは難しいですが、マイルドの甘さはスッキリしていてワインのような味わいですが、銀印は果実酒のようなトロッとした甘さがあります。ですので、本当に甘いお酒がお好みの方には、銀印の方がお口にあうかもしれませんね。<br />
銀印は、50ml入りの小瓶で、駅の売店やコンビニエンスストアーなどで、「デルカップ・甘口」という名前で売られていますので、お手にとっていただける機会も多いかと思います。ぜひ、お試しください。<br />
⇒<a href="http://shopping.tohtohshu.co.jp/products/list.php?transactionid=36a2c88c07a325036abdf09ea0068099acb27607&amp;name=%E7%94%98%E5%8F%A3%E3%81%AE%E5%81%A5%E5%BA%B7%E9%85%92&amp;search=%E6%A4%9C%E7%B4%A2" target="_blank">デルカップなど甘口の健康酒はこちら</a></p>
<p>では、いただいた感想の一部ですが、ご紹介させていただきました。<br />
また改めてコーナーを設けて、ご紹介していきたいと思っております。お寄せいただいた皆さま、ご協力ありがとうございました。<br />
まだお試し中の方、ご感想が届くのを楽しみにお待ちしています。よろしくお願いいたします。</p>
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		<title>今年の冬至は22日！かぼちゃ料理で運を呼ぶ!!</title>
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		<pubDate>Mon, 21 Dec 2015 02:26:52 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kikaku3</dc:creator>
				<category><![CDATA[使った料理]]></category>
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		<category><![CDATA[健康な暮らし]]></category>
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		<description><![CDATA[「かぼちゃ」には、細胞の老化を防ぐ働きのあるβ－カロテンを含まれていて、風邪の予防や、皮膚、粘膜などを健康に保つ働きがあります。また、ビタミンCとビタミンEが豊富です。ビタミンCも風邪の予防や美肌効果で知られ、コラーゲン生成に欠かせない成分です。ビタミンEは、老化防止に効果があり、シミやシワができにくくする働きがあります。血行不良を改善し冷えにも効果的です。さらに、さらに、かぼちゃに多く含まれる食物繊維は便通を良くしたり、血圧の急激な上昇を防ぐ働きがあります。 かぼちゃの旬は夏ですが、とても保存が効く野菜でもあったので、「冬至にかぼちゃを食べれば風邪予防になる」として、大切に保管して冬の栄養源にしていたのでしょう。 さらに、冬至には「ん」がつくものを食べると「運」が呼び込めるとされています。 「かぼちゃ」を漢字で書くと「南瓜（なんきん）」となり、ちゃんと「ん」が2つも入った運盛りの一つです。 そんな「なんきん」に、「れんこん」「にんじん」「ぎんなん」「きんかん」「かんてん」「うんどん（うどん）」を加えて、冬至の七種（ななくさ）とも言われています。 特に夏野菜である南瓜を食すことは、陰（北）から陽（南）へ向かうという意味、つまり、「夏（陽）の食べ物を冬（陰）に食べると陽の気を取り入れられる」と、とても縁起の良い大事な野菜になります。 こんな縁起かつぎも、寒い冬を乗り切るため、大切な栄養の必要性を高めるための賢人の知恵でしょうね。 そこで、今回は栄養満点で、この時期とっても縁起が良い「かぼちゃ」と、良質なたんぱく源である鶏肉を使った簡単にできるお料理です。陶陶酒をちょっとプラスして、スタミナアップの薬膳風にしてみました。ぜひ、冬至にこんな「かぼちゃ料理」はいかかでしょう。 ★薬膳風“かぼちゃの鶏そぼろ煮” 【材料】2人分 かぼちゃ 300g／鶏ひき肉 100g 【A調味料⇒だし カップ1+1/2／砂糖 大さじ1+1/2／薄口しょうゆ 大さじ1+1/2／・陶陶酒銀印（甘口） 大さじ1+1/2】 水溶きかたくり粉 大さじ1 【つくり方】 （1）かぼちゃはスプーンで種とワタを取りのぞき、3～4㎝角に切り、面取りをする。底面の皮も1～2か所削り取って、皿に並べておく。。 （2）なべに陶陶酒銀印（甘口）などの調味料【A】と鶏ひき肉を入れて中火にかける。かるく混ぜてひき肉をほぐす。沸騰したら、表面に浮いたアクを取る。 （3）用意したかぼちゃを加えたら、落としぶたをして弱めの中火で約15分間煮る。かぼちゃに竹ぐしが通る柔らかさに煮えたら、先に器に取り出しておく。 （4）煮汁に水溶きかたくり粉を回し入れ、サッと煮立てとろみをつける。器に盛ったかぼちゃに（３）のあんをかけてできあがり。 （「健康な暮らし」2012年8月号掲載）]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>「かぼちゃ」には、細胞の老化を防ぐ働きのある<strong>β－カロテン</strong>を含まれていて、風邪の予防や、皮膚、粘膜などを健康に保つ働きがあります。また、<strong>ビタミンC</strong>と<strong>ビタミンE</strong>が豊富です。ビタミンCも風邪の予防や美肌効果で知られ、コラーゲン生成に欠かせない成分です。ビタミンEは、老化防止に効果があり、シミやシワができにくくする働きがあります。血行不良を改善し冷えにも効果的です。さらに、さらに、かぼちゃに多く含まれる<strong>食物繊維</strong>は便通を良くしたり、血圧の急激な上昇を防ぐ働きがあります。</p>
<p>かぼちゃの旬は夏ですが、とても保存が効く野菜でもあったので、「冬至にかぼちゃを食べれば風邪予防になる」として、大切に保管して冬の栄養源にしていたのでしょう。</p>
<p>さらに、冬至には「ん」がつくものを食べると「運」が呼び込めるとされています。<br />
「かぼちゃ」を漢字で書くと「南瓜（なんきん）」となり、ちゃんと「ん」が2つも入った運盛りの一つです。<br />
そんな「なんきん」に、「れんこん」「にんじん」「ぎんなん」「きんかん」「かんてん」「うんどん（うどん）」を加えて、冬至の七種（ななくさ）とも言われています。<br />
特に夏野菜である南瓜を食すことは、陰（北）から陽（南）へ向かうという意味、つまり、「夏（陽）の食べ物を冬（陰）に食べると陽の気を取り入れられる」と、とても縁起の良い大事な野菜になります。<br />
こんな縁起かつぎも、寒い冬を乗り切るため、大切な栄養の必要性を高めるための賢人の知恵でしょうね。</p>
<p>そこで、今回は栄養満点で、この時期とっても縁起が良い「かぼちゃ」と、良質なたんぱく源である鶏肉を使った簡単にできるお料理です。陶陶酒をちょっとプラスして、スタミナアップの薬膳風にしてみました。ぜひ、冬至にこんな「かぼちゃ料理」はいかかでしょう。</p>
<h3>★薬膳風“かぼちゃの鶏そぼろ煮”</h3>
<p><strong>【材料】2人</strong>分<br />
かぼちゃ 300g／鶏ひき肉 100g<br />
【<span style="color: #339966;">A調味料</span>⇒だし カップ1+1/2／砂糖 大さじ1+1/2／薄口しょうゆ 大さじ1+1/2／・陶陶酒銀印（甘口） 大さじ1+1/2】<br />
水溶きかたくり粉 大さじ1</p>
<p><strong><img class="alignright size-full wp-image-1181" title="cooking_1208_a" src="https://blog.tohtohshu.co.jp/wp/wp-content/uploads/2015/12/cooking_1208_a.jpg" alt="" width="400" height="300" />【つくり方】</strong><br />
<span style="color: #ff9900;"><strong>（1）</strong></span>かぼちゃはスプーンで種とワタを取りのぞき、3～4㎝角に切り、面取りをする。底面の皮も1～2か所削り取って、皿に並べておく。。</p>
<p><span style="color: #ff9900;"><strong>（2）</strong></span>なべに陶陶酒銀印（甘口）などの<span style="color: #339966;">調味料【A】</span>と鶏ひき肉を入れて中火にかける。かるく混ぜてひき肉をほぐす。沸騰したら、表面に浮いたアクを取る。</p>
<p><span style="color: #ff9900;"><strong>（3）</strong></span>用意したかぼちゃを加えたら、落としぶたをして弱めの中火で約15分間煮る。かぼちゃに竹ぐしが通る柔らかさに煮えたら、先に器に取り出しておく。</p>
<p><span style="color: #ff9900;"><strong>（4）</strong></span>煮汁に水溶きかたくり粉を回し入れ、サッと煮立てとろみをつける。器に盛ったかぼちゃに（３）のあんをかけてできあがり。</p>
<p style="text-align: right;"><span style="color: #808080;">（「健康な暮らし」2012年8月号掲載）</span></p>
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		<title>聖夜を彩る「スパークリング・マカ」</title>
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		<pubDate>Tue, 15 Dec 2015 01:39:59 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kikaku3</dc:creator>
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		<category><![CDATA[飲み方]]></category>

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		<description><![CDATA[夜の街はイルミネーションであふれています。きらびやかな光にほんの少しだけ寒さを忘れられる気がします。 いよいよ来週はクリスマスですね。今週末からクリスマスパーティーを開かれる方もいらっしゃるのではないでしょうか？ スマートさとしては、ちょっとだけ無理があるかもしれませんが、パティーシーンに「スパークリング・マカ」はいかがでしょう。 ひんやりスッキリとした飲み口で、後からポカポカ心地よい気分に誘ってくれるはず・・・。 体にやさしい素材がたくさん溶け込んでいるお酒ですので、アペリティフとしても人気です。 作り方は簡単です！ よく冷やしたマカ・マイルド陶陶酒に、冷やしたソーダを合わせるだけ。 立ち上がる気泡が楽しい一杯です♪ 【目安】マカ・マイルド1：ソーダ水1 陶陶酒に溶けこませている素材の中で、例えば、「ケイヒ」は免疫力の回復や胃腸の機能を整えます。血行を盛んにする作用があり、手足の冷えや食欲不振、消化の促進、腹痛などに働くと言われています。また、「高麗人参」も血流の流れを良くし、体を温めることで冷えの改善や胃の働きを活発にして、食欲増進作用をもちます。さらに、肝臓では代謝の促進もさせると言われている素材になります。 実は、乾杯の一杯こそ、陶陶酒がオススメです♪ 美味しい料理と美味しいお酒、寒い夜もあたたかく、ちょっぴりほろ酔い気分で楽しい時間をお過ごしください。 =★通信販売でお買い求めの方はこちら★=]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>夜の街はイルミネーションであふれています。きらびやかな光にほんの少しだけ寒さを忘れられる気がします。<br />
いよいよ来週はクリスマスですね。今週末からクリスマスパーティーを開かれる方もいらっしゃるのではないでしょうか？</p>
<p>スマートさとしては、ちょっとだけ無理があるかもしれませんが、パティーシーンに「スパークリング・マカ」はいかがでしょう。<br />
ひんやりスッキリとした飲み口で、後からポカポカ心地よい気分に誘ってくれるはず・・・。<br />
体にやさしい素材がたくさん溶け込んでいるお酒ですので、アペリティフとしても人気です。</p>
<p>作り方は簡単です！<br />
よく冷やしたマカ・マイルド陶陶酒に、冷やしたソーダを合わせるだけ。<br />
立ち上がる気泡が楽しい一杯です♪<br />
<span style="color: #ff66cc;">【目安】マカ・マイルド1：ソーダ水1</span></p>
<p style="text-align: center;"><img class="aligncenter size-full wp-image-1106" title="xmas_dinner" src="https://blog.tohtohshu.co.jp/wp/wp-content/uploads/2015/12/xmas_dinner.jpg" alt="" width="448" height="299" /></p>
<p>陶陶酒に溶けこませている素材の中で、例えば、「ケイヒ」は免疫力の回復や胃腸の機能を整えます。血行を盛んにする作用があり、手足の冷えや食欲不振、消化の促進、腹痛などに働くと言われています。また、「高麗人参」も血流の流れを良くし、体を温めることで冷えの改善や胃の働きを活発にして、食欲増進作用をもちます。さらに、肝臓では代謝の促進もさせると言われている素材になります。<br />
実は、乾杯の一杯こそ、陶陶酒がオススメです♪<br />
美味しい料理と美味しいお酒、寒い夜もあたたかく、ちょっぴりほろ酔い気分で楽しい時間をお過ごしください。</p>
<p><a href="http://shopping.tohtohshu.co.jp/products/list.php?category_id=400http://">=★通信販売でお買い求めの方はこちら★=</a></p>
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