デルナカ!71日目「桜えびと菜の花のチャーハンをつくってみました」

デルナカ!71日目「桜えびと菜の花のチャーハンをつくってみました」

はい、デルカップの中の人です。

今回スーパーに菜の花を買いに行ったら売ってませんでした(;゚Д゚)

菜の花って3月ぐらいの間までなんですね、なので今回は代用で
水菜で作りました。スーパーの他の菜でチンゲン菜や春菊など美味しそうなのも
多々ありましたが、食感を重視してみました

レシピはこちら
http://blog.tohtohshu.co.jp/wp/?p=7953

まずおすすめのとうり水菜を水に15分ほどつけてる間に
お米をレンチンして冷凍庫にいれておきます

その間に卵を溶いてこのときに空気が入るように白身をよくまぜてから黄身を潰します。
本当に効果があるかはわかりませんがこうするとこだわりっぽいので好きです(´・ω・`)ウン

さて、しゃっきりした水菜と玉ねぎを食感重視なサイズに刻んでいきます、
これは好みですね。

今回の炒飯は塩コショウを使いません。桜エビがメインの味になります。
桜えびを煎ってパットで冷ます、この冷ますのが大事なんですね。
多分旨味とか食べたときの感覚とかで、味をかんじやすくなるはずです
煮物とかも冷ますと味が染みるとか聞きますし。
おそらくそうなんだとおもいます(´・ω・`)ジシンモテヨ・・・

さて、あとはゴマ油で冷ました桜えびと具材を炒めて
卵を入れてその上からコメをいれる
普通の炒飯の作り方をします

作ってからですけど手順としては実は桜えび冷ますのが
一番最初のほうがいいかなと15分ありますしね。

さて、炒飯が卵にコーティングされて心持ち水分とんだと感じたら
醤油マカストロング陶陶酒オイスターソースをまぜた調味料を
フライパンに少しずつたらしながらその上でコメを炒めます、
直接たらすとまた水分とばすのに時間がかかるので。そこはポイントですね。

あとはサッと炒めてできあがり。

味は桜えびの風味がひきだされた菜と玉ねぎの食感のいい炒飯です。
調味料が一見少なく感じますが味はしっかりバランスいいですね。
特にコショウとか必要ないかなとおもいました。
肉なしでこれだけ美味しいのは流石プロのレシピです
作るのも一度慣れれば簡単すぎるぐらい簡単な部類なのでいいとおもいました。

菜はいろいろ変えればアレンジいくらでも効くとおもいます。そこはお好みで

それではまた明日